--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2007.02.23

皇太子誕生日

なんと言うか予想通りと言うべきか。

皇太子さま47歳 ご療養中の雅子さま「長い目で見守って」

 皇太子さまは23日、47歳の誕生日を迎えられた。これに先立ち記者会見し、愛子さまについて、「幼稚園に入り、大きく成長した。誰かが休んでいるととても心配したり、けがをしたけれど大丈夫だっただろうかとか、そういう人に対する思いやり、心配を愛子から聞くと、やはり成長しているんだな、と親としてうれしく思う。名前の通り人から愛され、人を愛すような人間に育っていってほしい」と、ご成長への思いを語られた。
 また、病気療養中の雅子さまについては、「今後大切なのは、さらに活動の幅を広げていき、個々の活動に自信を深めていくことであると考えます。国民の皆さんにも長い目で見守っていただきたく、お願いいたします」と述べられた。
 また1年間を振り返って特に印象に残っていることとして、メキシコで昨年3月に行われた第4回「世界水フォーラム」へのご出席を挙げ、「地球温暖化を含めて、地球規模での環境問題は世界的な関心事。その中で水の問題は重要です」と温暖化への対応が急務との考えを示された。

                   ◇

【ご会見要旨】
 ■「人に愛され、愛す子に」愛子様ご成長
 (質問1)皇太子さまにとってのこの1年
 昨年は豪雪、そのほかの自然災害により、多くの被害が出ました。今年は雪が少なく、暖冬ですけれど、地球温暖化の影響が懸念されます。温暖化にどう対処していくかが、大きな問題。また9月の悠仁親王の誕生を心から喜ばしく思います。
 (質問2)雅子さまのご回復ぶり
 徐々に快方に向かっております。今後大切なことは、さらに活動の幅を広げ、そして個々の活動に自信を深めていくことであると考えます。国民の皆さんにも状況をご理解いただき、長い目で見守っていただきたくお願いいたします。
 (質問3)愛子さまのご成長の様子
 幼稚園の生活をとても楽しんでいるようです。また幼稚園に入り、大きく成長したように見受けられます。園児ひとりひとりを同じように扱うという幼稚園の方針のもとで、集団生活に溶け込んでいます。名前の通り人から愛され、人を愛すような人間に育っていってほしいと願っています。
 (質問4)昨年夏のオランダご静養
 かねてよりオランダのベアトリックス女王からご招待をいただいていたことや、幼稚園の夏休みの期間がオランダ側にとっても都合がよかったこと、両陛下より温かいご理解をいただいていたこと、さらにはオランダに行くことが雅子の治療上も意味があるというお医者さまの意見があったことが重なって実現に至りました。有意義でした。
 (質問5)ご夫妻での公務分担など、公務の見直しについて
 すべての公務には天皇陛下をお助けしつつ、国民の幸せを願い、国民と苦楽を共にしていくという皇室のあるべき姿が基礎にあります。個人的な研究テーマでもある水運の研究をさらに深めていき、公務を果たす上でいくらかでも役立てることができれば、と思っております。分担については、雅子が回復してからの話だと思います。
 (関連質問1)皇太子という立場の重みについて
 皇太子は天皇陛下をお助けして、そしていろいろな公務に取り組んでいく(もの)。そういったことを今の陛下のおそばにいながら学んできたように思います。
 (関連質問2)海外で出版された『プリンセス・マサコ』について
 読んでおりませんけれど、内容については聞いておりますので、だいたい把握しているつもりです。政府が対応しておりますので、私から申し上げることはありません。
 (関連質問3)愛子さまのご成長について具体的なエピソードは
 友達とのつき合いの中からいろんなことを学んでいるように思えます。特に友達への思いやりみたいなものですね。誰かが休んでいたりすると、とても心配したりとか。



会見全文はこちら

某スレでは
「ぼくちんが皇太子なんだぞ!」宣言とか揶揄されておりましたっけ。

しかし、静養4年目に突入してると言うのに
まだ
長 い 目 で 見 守 っ て
って、どういうことだと小一時間どころじゃなく問い詰めたい。
つか、お前が言うなって感じだわな。
オランダ旅行に行けて国内公務は行けないとか
私的お楽しみはキャンセルナシの皆勤賞なのに
公務はキャンセルだらけ、鑑賞系のお遊び公務しかしてないのに
オランダ旅行がよい効果をもたらしたとか( ゚Д゚)ハァ?

弟夫婦という言い回しとか
「人から愛され」が先に来るところとか
もはや皇太子の公の部分は殿下の頭の中にはないのか?と
情けなくがっかりな内容でございました。

陛下の誕生日会見で愛ちゃんが風邪を引きやすくて
あんまり触れ合う機会がないといわれたことに対して
言い訳めいたことを言ってるのも情けナス。
皇太子として今上のおそばで学んでると言ってるが
どう見ても家庭第一で今上のこれまでの働きぶりから
公務について学んでいるとは到底思えませんがね。
分担についても雅子回復が先とか・・・・
お前、両陛下がおいくつだと思ってるんだ、バカ息子め!
と、言ってやりたい気分に駆られます。

公務の質も量も、両陛下や秋篠宮家と比べると
格段に少なく、内容も薄っぺらいように見えるのですがね。

47歳におなりだそうですが
いくらお坊ちゃんでもいい年だというのに
自分の立場に対する自覚が足りなすぎると思いますよ・・・・。
スポンサーサイト

この記事へのトラックバックURL
http://gogoteamilk.blog23.fc2.com/tb.php/267-7dcaa8c4
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
私は,雅子妃は(本人の意図はともかく)皇室を内部崩壊に導くために送り込まれた工作員である,と思います.
というのは,父親が売国官僚・母方祖父はチッソ.しかも本人もあの通りの人間性.
そうなれば,左翼が「この女を皇室に送り込んで皇室を自壊させよう」と企んでも不思議ではない.
(なお,皇太子殿下に小和田雅子氏を紹介したのはかの高円宮妃.)

昭和天皇陛下は雅子妃に反対され,故後藤田正晴氏も「皇居にむしろ旗が立つ」と反対.
雅子妃はお妃候補から削除.皇太子もそれを了承.
ところが昭和天皇崩御の後またもお妃候補に.
しかも,皇太子殿下と雅子妃の“再会”が極めていかがわしい.
このあたりのことは↓

「Lost and Found」様
http://blog.livedoor.jp/fanny_valentine/archives/50853355.html

「桜花-愛するニッポン」様
http://news-japan.jugem.jp/?eid=282#comments

団藤重光の件も然り.

早い話が,敵は今のような状況になることを期待していたということです.
その計画が今まさに実行されている.

さらに
「なぜ女性・女系天皇ではいけないのか」

特別対談:中川八洋&渡部昇一 『致知』2006年2月号 p.62-p.71 

「新・へっぽこ時事放談」様から
http://hepoko.blog23.fc2.com/blog-entry-133.html


「草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN」様から
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-247.html

>>■この天皇制度自然消滅の革命シナリオは、1993年の皇太子殿下ご成婚の頃から具体化されたようだ。小和田家の家系からして、内親王の誕生しか期待できないと踏んだ。

>>■内閣法制局は、2001年12月の愛子内親王ご誕生と同時に、『文藝春秋』2002年3月号に、「女性天皇容認!内閣法制局が極秘に進める これが『皇室典範』改正草案」という題の論文を載せ狼煙を上げた。

ご成婚と女性・女系天皇への工作は同時期だったわけですよ.
あるいは小和田恒は次期天皇の義父という立場から徳仁天皇をあやつるつもりかもしれません.
極めて危険です.
Posted by ブルーフォックス@東宮問題解決 at 2007.02.24 00:51 | 編集
>ブルーフォックスさん
いつもコメントありがとうございます。
今回は殿下のお誕生日会見がメインだったので
妃殿下については敢えてスルーしております。

昔は優秀とも言われていた殿下に決断していただきたいのですが・・・・。
Posted by ともちゃん at 2007.02.24 13:45 | 編集
【某所より引用しました】
無題 名前: 名無し [2007/02/28,16:17:03] No.30433
東宮御一家(小和田王朝)廃嫡への国民運動を拡げましょう!

・東宮御一家の提灯記事が掲載されている週刊誌は購入しないようにしましょう。
(コンビニ・書店などで、立ち読みで済ませる:不買運動)

・東宮御一家の提灯記事が掲載されている週刊誌を銀行・美容院・病院などで
見かけたら『気分が悪くなる』と周囲に聞こえるように独り言を呟きましょう。

・ニュースやワイドショーで東宮御一家の事が放送されたら『気分が悪くなる』と
TV局に苦情を申し入れましょう。

・『皇室には敬意を感じるけど東宮御一家は嫌いだ』と周囲の人達に伝えて
賛同者を増やして行きましょう。(特に雅子妃は嫌いだ、と)

・この東宮御一家廃嫡への運動を、他の掲示板にも投稿して多くの人達に呼びかけ
幅広い国民運動に盛り上げましょう。(投稿・ブログ・知人へのメールなど活用)

・皇太子一家の提灯記事を掲載する女性誌に真の国民の声(世論)を届けましょう!
(盆暗・ロイヤルニート・公務しない・祭祀しない・静養ばかり・Etc)

  女性自身  info@jisin.jp
  週刊女性  shukanjosei@mb.shufu.co.jp
  女性セブン josei7@shogakukan.co.jp

以下は私が追記

【宮内庁】
http://www.kunaicho.go.jp/

mailto:information@kunaicho.go.jp

〒100-8111 東京都千代田区千代田1-1
03-3213-1111(代表)

Posted by ブルーフォックス@東宮問題解決 at 2007.03.01 08:22 | 編集
管理人様,皆様,閑話休題ですが,代理トラックバックです.

「株式日記と経済展望」様から
2006年9月30日
皇太子殿下ー雅子さまー大鳳会ー創価学会ー池田大作の
ネットワークが出来上がっている。皇室典範改正も創価の仕業?
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/0697a47952954ab5d38dc01aadf0c991

「Lost and Found」様から
2007年03月02日
池田大作は帰化した在日朝鮮人と雅子妃創価疑惑
http://blog.livedoor.jp/fanny_valentine/archives/50863545.html

是非検証が必要と思います.
事実であれば最早東宮ご一家はそろって廃嫡しかありません.
Posted by ブルーフォックス@東宮問題解決 at 2007.03.03 09:54 | 編集
チャンネル桜掲示板様から
「反日組織、創価学会情報について」
(投稿順)
http://nf.ch-sakura.jp/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=744&forum=1

(新着順)
http://nf.ch-sakura.jp/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=744&forum=1&order=DESC
Posted by ブルーフォックス@東宮問題解決 at 2007.03.04 20:07 | 編集
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/koushitsu/42066/

皇后さま腸に出血、ご静養へ 精神的お疲れ原因か
19:04 この記事についてのブログ(2)

 宮内庁は6日、皇后さまに腸からの出血などの症状が確認されたと発表した。精神的なお疲れが原因とみられ、近く静養に入られる。
 記者会見した宮内庁の金沢一郎皇室医務主管によると、皇后さまは最近、口内炎や鼻出血に加え、腸壁から数回の出血がみられたという。

 皇后さまは2月19日夜、風邪で38度台の熱が出たため一部の公務を休んだが、すでに公務に復帰されていた。
 年に1回行われている定期検診で過去2回、表層性胃炎も続けて確認されており、いずれの症状も精神的なお疲れが原因とみられている。
 関係者は、「週刊誌などで相次ぐ皇室バッシングも影響しているようだ」と指摘している。

 腸壁からの出血は潰瘍(かいよう)ではないことから、粘膜を保護する投薬治療を進めており、身体の抵抗力を高めるため静養に入られることになったという。
 今月21日から25日までの5日間、皇居・御所で静養するほか、29日午後から4月2日まで、宮内庁の御料牧場(栃木県)で静養される予定。その後については、体調を考慮して決定するものとみられる。
 ただ今月末、国賓として来日するスウェーデン国王夫妻の歓迎行事には出席されるという。

 皇后さまは平成5年10月、雑誌の批判記事をめぐる心労から倒れ、一時的に声を失われたことがある。また9年7月には、左手などに発疹(はっしん)が出て帯状ヘルペスと診断され、発熱と激しい頭痛のため入院されている。

Posted by ブルーフォックス@東宮問題解決 at 2007.03.06 20:53 | 編集
教育を妨害する次代の両陛下

★人の上に立つ人が負う義務と責任
★ご皇族はその御身分=職務
★国民に悪しき範を示している東宮ご一家
★教育現場が迷惑する.



雅子妃の行状の品格を欠いた数々の振る舞いについては下記拙スレッド(本局)

ttp://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/101540/

で書いている通りである.

雅子妃そして東宮ご一家の一連の常軌を逸した行為は,単にご皇室の権威失墜の問題にとどまらず,国民にとっても大変迷惑な行為であるということを指摘しておきたい.

なぜなら,国民の模範となるべきご皇族が,逆に国民に悪しき範を示しているからである.

もちろんこの点は高円宮承子女王も同じである.

ご皇族に限らず,人の上に立たれる御仁にはそれ相応の義務と責任が課せられ,それ相応の自覚が要求される.
安倍総理大臣も然り,会社なら社長,学校なら先生,家庭なら親.上下関係のある世界はすべて,上に行くほど責任が重くなる.

その理由の一つは,上に行くほど,下の者やその組織や社会に対する影響が大きくなるからである.
当然,上の者の過ちは,下の者のそれに比べてその組織や社会に対する影響が大きい.
このことはどの世界でも共通である.

身分や地位が高くなれば,権限・裁量は確かに広くなるが,自由はむしろなくなっていくと言えるだろう.
(私事ながら私も勤め人のみなのでそれを痛感している)

どんな事情があれ,どんな理由があれ,その責任を果たせないのなら人の上に立つ資格はない.
上の者は上の者で下の者や組織や社会に対する義務と責任がある.

それをしない,それがわからない上の者が,“北の将軍様”のような独裁者なのである.



特に,ご皇族というご身分は,それ自体が職務でもある.
いや,職務といっては不敬だろうか.職務をはるかに超えた職務なのだ.
ご皇族とは常に,公人の中の公人なのである.

そうなれば当然,否が応でも国民に対して範を示していただく義務と責任がおありになる.
しかし,雅子妃や愛子内親王そして皇太子の3殿下がとてもそのようなお姿ではないどころか,国民に悪しき手本を示してばかりである.

雅子妃殿下の左翼思想の件もそうだが,ご皇室・ご皇族が道を誤られるのでは国民が迷惑する.
先の言葉を言い換えれば,どんな事情があれ,どんな理由があれ,ご皇族としての義務と責任を果たせないのなら,ご皇族という職務を“辞任”されるべきであろう.

そういう意味では,(別の形で日本国のトップである)安倍総理夫人の安倍昭恵氏が,韓流のファンであることをオープンにしているのは軽率のそしりを免れまい.敵対国の文化に親しむのでは安倍総理の姿勢まで疑われかねないと,じっさい保守派の中からも批判の声があがっている.

ご本人のブログ

http://akie-abe.jp/

を拝見しても私的な話ばかりで,ご主人の政治活動に関する話は見られない.
ご本人は敢えて政治的な話を避けている可能性もあるが,ご本人が私的活動のつもりでも,私達周囲は総理夫人という公人の活動と見る.ましてご皇族ならなおさらだ.

(余談だが,安倍昭恵氏は雅子妃殿下より1歳年上だから同年代である.)

仮にの話だが,安倍昭恵氏が雅子妃殿下のような振る舞いをしたら,もとい,雅子妃が総理大臣夫人・安倍雅子として今のような振る舞いをしたら,保守派からも相当たたかれているだろう.



今,教育現場では
「愛国心の欠如」
「規範意識(あるいは公の意識)の低下」
「個人主義の蔓延」
「家庭の教育力の低下」
「子供よりも自分達優先の夫婦」
「ジェンダーフリー」
などの問題(表現の仕方が異なっても一部趣旨重複)が露呈してており,安倍総理が掲げる教育改革でも取り上げられている.

それなのに東宮ご一家の行状は,上記の問題にことごとく該当しているではないか!

皆様もご存知と思うが、つい先日の今年の皇太子殿下47歳の誕生日写真,皇太子殿下が中央に座されることはなかった.

ttp://www.kunaicho.go.jp/03/d03-03ph-13.html

左翼のお仲間であるフェミニストやジェンダーフリー推進論者が喜びそうな写真だ.

また,つい先日の2007年2月20日には皇后陛下が38度の熱を出されたその日に銀座でお買い物という極めて不謹慎な暴挙に出ている.

さらに,先日の週刊文春によれば,撮影の現場に入ってはいけない出仕の女性を一昨年,昨年と入室させているとのこと.
事実なら東宮ご一家が規範意識がないということになる.

愛国心のないことも祭祀を欠席し続けていることや左翼思想の件で既に述べたとおり.
愛子殿下のしつけがなっていないことも映像などで明白.

かなり以前だが,渡辺昇一先生がテレビでこんな話をされていた.

ある大学の助教授が女子高生らの売春を支持する本を書いたか発言をしたかで,中学校の先生が生徒から「だって大学の先生がいいって言ってるの.先生は中学の先生でしょ」と言われて大変困ったという.
(調べたところこの助教授とは,当時,東京都立大学助教授・宮台真司氏)

東宮の現状が同様の事態を招く危険は十分にある.

今時の若い不心得な母親に注意しても「だって皇太子の娘さんだって行儀悪いから別にいいでしょ」「雅子様だってやってることじゃない」と言い返されたら,保守派の皆様はどう説明なさるおつもりなのだろうか?

同様に,年先に,愛子内親王殿下が(承子女王ほどでなくても)今時の無作法な女性のようになってしまい,それを同年代の女性達が真似たらどうなさるおつもりなのか?
そして,彼女らに注意しても「天皇の娘だってやってんじゃん!」と言い返されたら,保守派の皆様はどうなさるおつもりなのだろうか?

また,悪意はなくても,ご皇族のなさることだから正しいと思い込み,誤ったしつけを行ったり,誤ったマナーを身に着けてしまう危険性もある.

まさに次代の天皇・皇后両陛下による公教育の妨害ではないか.
これでは学校も,教師も,生徒も,そして国民も迷惑する.

さらに言えば左翼らがこれを利用しないかも心配だ.

総理大臣が陣頭指揮に立つ教育政策・教育改革を次代の天皇・皇后両陛下が妨害してよいのか!?

保守派の皆様はどう思われますか?
もしもご皇族は特別扱いと言うのであれば,それは「北の将軍様」を礼賛するのと変わらないと思います.

国民に悪しき範を示すなら,もはや上に立つお方としては失格である.

雅子妃の姿が,給食費を払わない親

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/books/35131/

や,2歳のわが子をおいてスノーボードに出かけた母親

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/39904/

の姿と重なって見えるのは私だけだろうか.

産経新聞の2006年9月19日付の主張欄で「親学」をやれないものかという話

http://www.iza.ne.jp/search/site/%25E8%25A6%25AA%25E5%25AD%25A6/

が書かれていたが,もし実現すれば東宮ご一家が率先して学んでいただきたいものだ.



【抗議先として宮内庁】
http://www.kunaicho.go.jp/


mailto:information@kunaicho.go.jp

〒100-8111
東京都千代田区千代田1-1
03-3213-1111(代表)
Posted by ブルーフォックス@東宮問題解決 at 2007.03.07 01:48 | 編集
「社員」を「皇族」,「会社」を「皇室」と置き換えますと,何方様かになるかと思います.
http://www.sankei.co.jp/seikatsu/seikatsu/070314/skt070314000.htm

【溶けゆく日本人】シュガー社員 ツケを払うのは会社



「叱り方」や「ほめ方」を指南する上司本の棚は徐々に広がっている=東京都千代田区の丸善丸の内本店(撮影・海老沢類)
 「シュガー社員」-。札幌市の社会保険労務士事務所所長、田北百樹子(ゆきこ)さんは、過保護に育てられ自立心に乏しい社員をそう呼ぶ。「甘い=砂糖」の意味を込めたネーミングだ。きっかけは、労務相談で耳にした人事担当者らの悲鳴だった。

 「繁忙期に残業すると、『なぜ残業させるのか』と親から電話がくる。中小企業では、親が会社に文句をつけてくるのも驚くべきことではないのかもしれません」

 ある機械販売会社に勤める20代の女性社員は、あまりに仕事の進みが遅く、ミスも多かったため、上司から時間の使い方を注意された。

 「親にさえ叱(しか)られたことがない」

 女性社員は急に怒り出し、翌日から出社しなくなった。

 「本人が辞めたいと言っていますので…」。数日後、会社に電話してきたのは母親だった。「学校を休むのと勘違いしている」(田北さん)。結局、本人からは何の挨拶(あいさつ)もなく、備品の返却や必要な退職手続きは、すべて母親が“代行”した。その姿は、自立した社会人像とはほど遠い。

 こんな事例もある。

 「資格を取るために勉強できるか」と聞かれ、「親に相談します」と答えた▽「娘の労働条件をすべて把握したい」と社外持ち出し禁止の就業規則をほしがる親と、それに従おうとする娘▽仕事で壁にぶつかるたびに、「やりがいがない」「自分に向いていない」と転職を繰り返す40歳近い男性社員と、そのたびに生活費を援助する母親…。一昨年夏、田北さんが常識外れの社員の言動を「実践マナー講座」としてDVDにまとめると、「社員教育に使いたい」と、地元企業からの問い合わせが殺到した。

 「自分の言うことが何でも通るような家庭環境で育ったからでしょう、権利ばかりを主張し、周りへの配慮に欠ける社員がここ数年増えています」と田北さん。そして、こう“指弾”した。

 「『かわいがる』と『甘やかす』の区別ができない親が多い」

 大手企業の関係者も、“過保護社会”の影を感じ取っている。

 「御社は私をどう育ててくれるのですか」

 人事コンサルタントの田代英治さんは、ここ2、3年、大手企業の採用面接で、学生からそんな質問が続出していることに違和感を抱く。

 「今まで周りから与えられ続けて、自分で道を切り開く経験が不足しているのでしょうか。言われるまでただ待っている受け身の人は確かに増えました」。売り手市場のなか、「内定者に入社してもらう決め手は親あての手紙」(中堅企業)という声までも聞こえてくる。

 がぜん、社員教育の比重は増す。しかし、指導する立場の上司も問題を抱えており、事はすんなりと運ばない。

 3月上旬、東京都足立区の研修センターに、主に中小企業で働く20代から50代の管理職や管理職候補16人が集まった。社員教育を手がける「アイウィル」(東京)が行う2泊3日の「管理者能力養成コース」。参加者たちが熱心に耳を傾けていたのは「叱ること」と「ほめること」についての講義だ。

 講座では、叱るときの注意点や心構えなども学んだが、そのなかで参加者に求めた自己採点の結果は、軒並み合格点以下だった。「叱れない」管理職たち-そんな現実を再認識するものとなってしまったのだ。

 叱られた経験が少ない人が上司になるケースも増えており、年間の修了者数は10年前の約3倍に上る。最近では「叱り方」を教える本も書店に並び、人気を集める。

 「部下に仕事を指示しても、『半分にしてください』『ほかの人に回してください』なんて言われてしまう。その直後に叱るべきだが、『厳しく言うと辞めてしまう』という思いや、諦(あきら)めから、結局、大抵の上司は指導すべきときにできないし、しなくなる。それが今の“普通の会社”の状況です」

 アイウィルの染谷和巳社長の嘆きは深い。

 親と子、教師と生徒の関係が対等に近いものに変質していく一方で、「利益を上げるための組織である企業には、多かれ少なかれ上下関係や守るべきルールが存在する」(田代さん)。このギャップにつまずき、入社直後に辞める若者が後を絶たない。

 「失敗してもねばり強く取り組む力」「チームで働く力」-。経済産業省の研究会が昨年初めて定義した「社会人基礎力」だ。産業界からの「学力に表れない力」の低下を懸念する声を受けたもので、そこには、「これまでは、子供から大人になる過程で『自然に』身に付けられるとされてきた」(同省)ような文言が並ぶ。

 アイウィルの染谷社長は言う。

 「いまや家庭も学校も本当に必要なしつけはすべて先送り。そして、会社がお金を出してうちのような研修に参加する。過保護のツケを企業が払わされているのです」(海老沢類)

 ■独立行政法人労働政策研究・研修機構が平成17年、全国の従業員100人以上の企業1237社に、若年社員(34歳以下、非正規従業員も含む)の問題点(複数回答)を聞いたところ、「コミュニケーションが下手」が27.6%と多く、「定着しない」(18.4%)、「あいさつできない/電話での応対が下手」(17.5%)が続いた。また、若年社員の定着のために工夫していることでは「人事部や上司による面接」(36.9%)、「成果の賃金への反映」(34.4%)などが多かったが、「何もしていない」という回答も22.2%に上った。
Posted by ブルーフォックス@東宮問題解決 at 2007.03.16 06:56 | 編集
気になる話があってこちら様から引用しました
http://www.yuko2ch.net/mako/imgbbs3jik/imgboard.cgi

無題 名前: 名無し [2007/04/09,15:07:54] No.35366 返信
>No.35364
>入園式直後のインタビューで
>「とっっっっっても素晴らしいお嬢様っっっ」と感動していた
>品のいいお婆様は、首都周辺で大変有名な創価学会の幹部さんでしたね・・・

この人そうかそうかだったんですか?
>> 無題 名前: 名無し [2007/04/09,17:27:32] No.35400
そうか、そうか。
>> 無題 名前: 名無し [2007/04/09,17:30:01] No.35403
わざわざ「ごく自然で」と強調することが、余計に胡散臭さを助長させることをこのオバンは知らない。
>> 無題 名前: 名無し [2007/04/09,19:07:23] No.35428
この人ですね。記憶にあります。
あまりに感動した風で、しかもカメラを前にあまりに慣れた風だったので、俳優さんでも雇ったのかと思っていましたが、そうかの仕込でしたか・・・そうか

【当該画像】
http://www.yuko2ch.net/mako/imgbbs3jik/img-box/img20070409150754.jpg
【念のため魚拓】
http://megalodon.jp/?url=http://www.yuko2ch.net/mako/imgbbs3jik/img-box/img20070409150754.jpg&date=20070409220500


Posted by ブルーフォックス@東宮問題解決 at 2007.04.09 23:58 | 編集
無題 名前: 名無し [2007/04/10,00:06:27] No.35486
ごく自然っていうのは皮肉にとれなくもないような・・・
>> 無題 名前: 名無し [2007/04/10,06:58:14] No.35499
なんだ草加ババァの仕込みかよ。
草加の孫はどんなヤツだ。
>> 無題 名前: 名無し [2007/04/10,13:39:59] No.35533
この方、小和田さんですよね?
創価学会員って本当なんですか?
>> 無題 名前: 名無し [2007/04/10,14:00:12] No.35538
いや、小和田優美子はここまで品はない。
>> 無題 名前: 名無し [2007/04/10,14:52:00] No.35546
え?
どなたなんですか?
創価なんかがうろついてるなんて気味が悪いです。。
>> 無題 名前: 名無し [2007/04/10,14:56:14] No.35548
「自然なお嬢様」って、
「躾もされていない野生児」を
学習院風にお上品に表現したのかと思ってた。
>> 無題 名前: 名無し [2007/04/10,17:13:38] No.35562
この人、層化の人なの?
じゃ、東宮家に層化がぴったりというのは
本当だったのか?

>> 無題 名前: 名無し [2007/04/10,21:06:46] No.35587
選挙になると、都内のある区の公明党の車に鉢巻締めて乗っていらっしゃいますよ。ご近所でも有名な層化ババアさまでおられます。
>> (new) 無題 名前: 名無し [2007/04/10,21:17:07] No.35589
http://www.kanto-soka.jp/kakubu.html

この人かな?若い時の写真を載せている?髪をグレーにすると・・・

ちなみに日付は
2006年4月11日敬宮愛子内親王学習院幼稚園入園式登園光景を流したテレビ朝日「ワイド・スクランブル」等において
Posted by ブルーフォックス@東宮問題解決 at 2007.04.10 21:54 | 編集
徳仁皇太子殿下には「やりがいのある公務」「阪神大震災が起こって死海を見られなかった」などの軽率な発言の“前科”があります.
もしも小和田に操られた徳仁天皇が「新たな皇位継承の形があってもいいと思う」などと発言されたらどうなるでしょうか?
これ幸いと,女性・女系推進派が再度うごめきだすことは容易に想像できます.
のみならず,現在,男系男子継承を主張されている保守派の方々の中にも心が揺らぐ人々が少なからず出てきはしないかと心配です.
Posted by ブルーフォックス@東宮問題解決 at 2007.04.10 21:55 | 編集
ところで情報です:「八幡和郎の時事解説」様から

第27回 皇太子妃雅子さまにおける悲劇の本質と打開策
http://www.teamcg.or.jp/project/yawata/jiji02701.htm

第60回 小泉首相の評価・雅子妃海外静養・安倍内閣発足などについての私の意見
http://www.teamcg.or.jp/project/yawata/jiji06001.htm

さらに

第47回 スキャンダルの総合商社・オランダ王室から学ぶべきものは?
http://www.teamcg.or.jp/project/yawata/jiji04701.htm

いかがでしょう?
Posted by ブルーフォックス@東宮問題解決 at 2007.04.15 20:55 | 編集
皇室と保守の離間を企む工作にご注意を!

「富田メモ」に続いて「卜部侍従の日記」・・・
皇室と保守の離間を企む工作が色々な形で出てきています.
当然,東宮に絡んでも出てきましょう.
いや,雅子妃や東宮が一番の格好の狙い目だと思いますが.
他山の石としなければ.

【ご参考掲示板】
チャンネル桜様:自由談論:また始まった宮内庁怪文書謀略
http://nf.ch-sakura.jp/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=2733&forum=8

チャンネル桜様:自由談論:又出た、天皇がA級戦犯合祀に反対とのメモの存在の嘘
http://nf.ch-sakura.jp/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=1030&forum=8
Posted by ブルーフォックス@東宮問題解決 at 2007.04.29 12:22 | 編集
ところで,女系天皇問題や卜部侍従の件や「あなたを忘れない」の件では保守派ブロガー諸氏も怒ってくれるのですが,本日また静養に出かけた東宮の行状についてはだんまりを決め込んでいる方々が大半です.
極右評論の瀬戸先生も東宮擁護派のようです.

こんなときこそ維新政党・新風やネット連合新風連の皆様の出番だと思うのですが.

保守派が東宮批判をタブー視し続けていたり,東宮批判と皇室批判を区別できずに東宮批判に「誹謗中傷だ」「反皇室の左翼だ」と脊髄反射ばかりしていては,「どうしてあんな皇太子一家をかばうの?」「やっぱり右翼はだめだね」と,国民の支持を失いかねません.

保守に取っては国民の支持は不可欠だと思うのですが.
Posted by ブルーフォックス@東宮問題解決へ保守派は結集すべし! at 2007.05.03 23:34 | 編集
ようやく「SAPIO」5月9日号買いました.

発行:小学館
雑誌番号(裏に出ているもの)23002-5/9
(ISBNはありません)

P71~83
SPECIAL REPORT
皇室典範から雅子妃問題まで
これでいいのか!「皇室の危機」

この中でも特に
P75~77
八木秀次先生
「雅子妃問題」で天皇の本質的要素たる「宮中祭祀」が危機に瀕しつつある.
回復が進まない本当の理由が「宮中の伝統やしきたり」だとしたら,解決の道はもはや……

は必読です.

P76の4段目から
>>雅子妃の病気を“人質”に皇室制度を否定

要約しますと,
週刊朝日3月9日号において,雅子妃の病気の原因を皇室伝統である祭祀に求め,それを簡略化するか廃止すれば,雅子さまを救うことが出来る,とある.
八木先生は,これは雅子妃の病気を“人質”にして,「祭祀王」という天皇の性質をあいまいにし,否定することを提言しているかのようだと警告しています.
さらに,これは男系男子継承の重要性を理解せずに女系天皇容認論が出てきたのと同じである,と述べておられます.

宮中祭祀についても書いてありますのでなお必見です.



往々にして保守の方々は

東宮批判は全て皇室批判,そして反日・左翼
東宮擁護は全て皇室崇拝

と短絡的に結び付けてしまいますが,それは間違っています.この図式が当てはまる例もありますがそればかりではありません。

まず,皇室を思う故の東宮批判派の方々の存在をしっかり認識していただきたいと思います.

八木先生も上記のSAPIOのお話で

P77の2段目に
>>もしもこのまま雅子妃が宮中祭祀を受け入れられないなら,皇后としての資質に疑問を抱かざるを得ず,宮中祭祀,すなわち皇室の皇室たるゆえんを守るために離婚もやむを得ないと言うことだ.

と述べておられます.

また,櫻井よしこ先生も,

はじける笑顔の雅子妃に複雑な思い 皇室はなんのために存在するのか?
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/archives/2006/09/post_464.html

>>憂うべきは、その心構えの双方における稀薄さである。雅子妃のご健康を祈りながらも、妃のはじける笑顔から皇室の存在理由としての国民のための祈りを読み取ることが出来ないのは、残念なことに私一人ではあるまい。

『悠仁親王』ご誕生でも低調な世論 皇室への無関心こそ最大の危機
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/archives/2006/09/post_465.html

>>次の世代の天皇は、どんなかたちで国民の信頼と尊敬を得、どのように絆を深めていかれるのか。その答えは、少なくとも皇太子ご夫妻からは見えてこない。

>>今、雅子妃がお元気な笑顔を取り戻されたことはなによりである。だが、合理的な価値観の持ち主である雅子妃が、西欧風の合理精神では測れない皇室の伝統、この国の文明としての皇室のあり方に、どこまで協調していけるのか、あらためて考えざるを得ない

と述べておられます.
その他,私以外のネットブロガーでも東宮へ怒りの声を上げている方々がおられます.

その一方で,「プリンセス・マサコ」のように,雅子妃を被支配・被害者,皇室を支配・加害者の側に位置づけて,雅子妃擁護型の反皇室論を展開する勢力もあります.もちろんネット上にも.

それなのに東宮擁護派の保守の方は東宮批判派の保守派を敵視したり,挙句議論に割り込んできた東宮擁護の左翼にたぶらかされてしまったりしています.

保守であればこそだまされない努力は当然ですが,敵と見方を見誤らないようにして欲しいものです.
Posted by ブルーフォックス at 2007.05.05 14:48 | 編集
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51349574.html

ネット保守の急先鋒極右評論様の皇太子殿下誕生日を祝う記事です.
ちなみに東宮問題についてですが,あちら様は東宮含めた皇室崇拝派です.
一部保守が雅子妃や東宮の非を認めようとしない姿勢は

1.事実の存在を認めようとしなかったり
2.認めてはいても意図的に無視したり,
3.「意図的な報道だ」あるいは「意図的な報道に踊らされているのがわからないのか」などと論点をそらしたり,
4.皇族のなさることには口出しすべきではないとタブー視して触れようとしなかったり,

さらにその他か・・・.
いずれにせよ,まるで反日・左翼の特亜や在日に対する「はじめに擁護ありき」の姿勢と同じです.

雅子妃への批判を皇后陛下と紀子妃殿下への誹謗中傷を同等に扱う一部保守の姿勢は,「拉致」を逆手に取り「慰安婦」を「拉致」と同列に扱わんとする左翼の姿勢と同じではないでしょうか.

いずれにしてもこのままでは,東宮問題が保守運動のアキレス腱になりかねません.
北朝鮮の非を認めようとしない左翼が国民の支持を失っていったように,東宮の非を認めようとしない保守が今度は国民の支持を失っていくのではないかと懸念しています.

Posted by ブルーフォックス@雅子妃殿下そ at 2007.05.20 15:59 | 編集
思うのですが,雅子妃をめぐる論調には“左翼式”“左翼流”あるいは“戦後式”“戦後流”の思考・議論体系が多いように思います.これらは思想内容ではなく物事の捉え方,考え方について言うもので,“左翼的”“左翼思想”とは異なります.

とりあえず3つほど具体例を挙げますと・・・

「雅子妃」(または「雅子妃」の「ご病気」)で思考停止=「9条」「核」「人権」で思考停止
「雅子様は優秀」との徹底したマスコミ宣伝=「北朝鮮は地上の楽園」との徹底したマスコミ宣伝
「立ち位置を間違える」「公務で居眠り」を「初々しい」=子供のわがままを「個性」「自主性」と擁護
Posted by ブルーフォックス@東宮を憂う at 2007.05.26 07:22 | 編集
管理人様 皆様
私は今↓こちら様において管理人様と議論中ですが,驚いたことにこちら様は「ご皇族のなさることにはなんら疑問はもちません」とのことです.

http://www2.cocolog-suruga.com/chunenpower/2006/09/post_48b1.html#comment-12055397

事実を知らないで東宮擁護される方はある意味仕方ありませんが,こういう方はもはや「マサコ真理教」の信徒としか言いようがありません.
どちらのサイト様だかでオウム真理教にたとえて「憲法9条真理教」というくだりを拝見したことがありますが,さらにそれにたとえて「マサコ真理教」という言い方ができると思ったのです.
「ポアするぞ」「ポアするぞ」「ポアするぞ」と,殺人すらも善としてきたオウムに思考形態としてにつながるものがあり,慄然とさえいたします.

意外と「マサコ真理教」信徒は多いのではないでしょうか?

ちなみに↓こちら様もあるいはそれだったのかと・・・

http://blindsheep.blog19.fc2.com/blog-entry-64.html#comment846
Posted by ブルーフォックス@東宮を憂う at 2007.06.01 09:11 | 編集
ところで管理人様,連投すみませんが
こんな議論の場を見つけました

http://bbs.jpcanada.com/topic_dtl.php?bbs=6&msgid=3687&sort=1&ntopic=1&cat=0
Posted by ブルーフォックス@雅子妃殿下そ at 2007.06.02 21:17 | 編集
個人攻撃めいた話でなんですが,東宮暴走をあおる手合いを見逃すことはできません.

佐藤聖子さん日記
http://satoseiko.blog14.fc2.com/

ご自分は精神的な病気とのことでそれはお気の毒ですが,気になるのはその中に東宮問題をはじめ政治的な記事がさり気なく書かれていることです.
東宮問題ではかのプロ市民(いや創価かな?)主婦daily_diary

http://blog.livedoor.jp/daily_diary/

同様,一見無関係なサイトを装い,雅子妃を被害者の側に位置づけて東宮批判をつぶそうとする類型の工作と思われます.

久しぶりにかのサイトで東宮の話でエントリがされていたのですが,

http://satoseiko.blog14.fc2.com/blog-entry-587.html#comment

まだ工作をあきらめてはいないようです.

http://satoseiko.blog14.fc2.com/blog-entry-222.html#comment215

ちなみに彼は女性・女系天皇賛成であり加藤紘一絶対支持者であることを書いています.
そこに本質が見えているわけですが.

http://satoseiko.blog14.fc2.com/blog-entry-423.html#comment

他にもところどころ,左系の記事がありますので探してみてください.

さて,
私も今まで書いてきましたが,雅子妃の行動については“ご病気”であられることを考慮し差し引いても説明できないこと,許されないことが数多くあります.それを忘れてはなりません.

そして,こういう隠れ工作員らは雅子妃の問題行動をすべて“ご病気”のせいにし,“ご病気”を考慮し差し引いても説明できないこと,許されないことを突きつけられると,必死にもみ消そうとしたり,話をそらそうとしたり,無視したり,「無礼」などと脅して発言を封じ込めようとしてきたりします.
そうしたやり口は毅然としてはねつけることです.
Posted by ブルーフォックス@雅子妃殿下そ at 2007.06.03 08:59 | 編集
先の長野県立こども病院訪問時に,雅子妃は患者の子供に

>>おやつは?

と尋ねていたと報道にありました.
その病院
http://www.pref.nagano.jp/xeisei/kodomo/

http://www.nurse.or.jp/nursing/qualification/nintei/touroku/show_unit.cgi?mode=category&category=%92%B7%96%EC%8C%A7

は重症集中ケア指定のようですね.

それに対してあまりにも無神経ではありませんか?

さらに過去にも

http://www.kunaicho.go.jp/utakai/utakai-h08.html
>>皇太子妃殿下お歌
 もろ手もちてひたすら花の苗植うる知恵おそき子らまなこかがやく

http://www.kunaicho.go.jp/koutaishi/hidenkakaiken-h14.html
>>その点健康に恵まれた子供を持っているということは,そうでない方もたくさんいらっしゃるわけなので,本当に恵まれたことだと思って有り難いことと思っておりますし

「知恵おそき子」「そうでない子」とはあまりにもひどい言い方ではありませんか?

皇室が国民の敬意を失うようなことをしてよいのだろうか,と申し上げたいのです.
自らそういうことをなされておいて,「バッシングはやめて」もないものです.

先にも言いましたが,論点そらしは左翼の卑怯な逃げのやり口です.
左翼の真似をして,保守としてはずかしくありませんか?
Posted by ブルーフォックス@雅子妃殿下そ at 2007.06.03 21:47 | 編集
先日も取り上げました
「さぁ みんなで語り合おう」様

http://www2.cocolog-suruga.com/chunenpower/2007/06/post_04f0.html

江頭の葬儀参列に対する言い訳.
雅子妃への批判を他のご皇族へのバッシングに紛れ込ませようとする姿勢.
反論しきれなくなって当方を誹謗中傷.

かの管理人のそうした逃げ方は,左翼の北朝鮮問題から逃げる姿勢にそっくりです.

それに加えて
http://www2.cocolog-suruga.com/chunenpower/2006/09/post_48b1.html

>>小生は、直接会って言葉を交わした栄誉が一回だけありましたが、その時は感激でありました。
その時にえた印象は、なんて紳士なんだろう、そして、なんて質素なんだろう・・・と、思いました。

>>以上のご質問ですが、皇太子さまをはじめ、ご皇族の方々の行動については、感銘を受けるばかりで、最近は疑問の念すら沸いたことがありません。
以前、小生も、皇族の行動が奇異だと思ったことがありますが、後日、大変な深い理由があることがわかりましたので、疑った自分を恥じたことがありました。
ご質問の皇太子夫妻の行動も、何か訳があったからでしょう。
これらは、後日にわかることでありましょう。

まさに「マサコ真理教」信者.
「雅子さま」で思考停止しています.
江頭の件にもスキーの件にも何の疑問も感じない.
「雅子さま」「皇太子さま」だから・・・・
もう不気味とさえいえませんか?

挙句の果てには,議論を妨害しに来た者からの中傷を助け舟だと嬉々とする.

こちらもそう↓
http://blindsheep.blog19.fc2.com/blog-entry-64.html#comment846

これではアメリカの核にはヒステリックになるが,北朝鮮の核・拉致・ミサイルに対して何も感じない手合いの姿勢と同じですね.
こういう「マサコ真理教」信者は意外に多いのではないでしょうか?
Posted by ブルーフォックス@東宮を憂う at 2007.06.09 09:29 | 編集
秋篠宮殿下と紀子妃殿下のご結婚のお話アーカイブ,ならびにその補足
参考資料をあげさせてください.

http://www.yomiuri.co.jp/feature/impr/0609article/fe_im_89082601.htm

特集 トップ グラフ


ホーム>特集>秋篠宮家 男児ご誕生>秋篠宮ご一家の歩み
天気 地図 買物 雑誌 交通 映画 写真 動画 データベース サイト案内

秋篠宮家 男児ご誕生 一覧 秋篠宮ご一家の歩み 写真特集



■ 秋篠宮ご一家の歩み 一覧 ご婚約 結婚の儀 眞子さま誕生 佳子さま誕生 第3子ご懐妊





礼宮さま、同窓の川嶋紀子さんと来春ご結婚 学習院大教授の長女
 ◆9月12日に皇室会議

 天皇家の二男、礼宮文仁親王殿下(23)が、学習院大学経済学部教授・川嶋辰彦氏(49)の長女で同大学院生の紀子(きこ)さん(22)と婚約されることが、26日までに決まった。天皇、皇后両陛下も、ご婚姻に関する皇室会議などの手続きを進めるよう、同日、藤森昭一宮内庁長官に指示された。皇室会議は、議長役の海部首相が訪米から帰国するのを待ち来月12日に開かれる予定。紀子さんは学習院大のサークルで礼宮さまの1年後輩に当たり、大学時代からご交際が続いていた。英国留学から一時帰国中の礼宮さまの留学期限は来年6月までだが、ご自身は来年春先の結婚を望まれている。

 今回のご婚約の動きについては、兄の皇太子さまが独身であることや、ご自身が留学中であることなどから、周囲には時期尚早との意見もあったが、関係者によると、礼宮さま自身が「夏の一時帰国中に発表して、来年3月ごろに結婚したい」と早期のご婚約を強く希望された。天皇、皇后両陛下もこのご意思を尊重し、紀子さんの両親の川嶋教授夫妻を、きのう25日夕、赤坂御所に招いてあいさつをされた。

 紀子さんは、辰彦氏と母和代さん(47)の第一子として、昭和41年9月11日、静岡市で生まれた。弟の舟(しゅう)さん(16)(学習院高等科1年)と2人姉弟。幼児期を辰彦氏の留学先アメリカで過ごし、48年に学習院初等科に入ったが、5年生の時、今度はオーストリアに移って現地の小学校を卒業。帰国後、学習院女子中等科1年に復院し、同女子高等科を経て、今年3月学習院大文学部心理学科を卒業した。現在は同大学院の人文科学研究科心理学専攻の博士前期課程に在学中。英語、ドイツ語が堪能で、趣味はテニスやスキー、チター演奏など。自宅は東京都豊島区目白1の2の8、学習院第5共同住宅内。

 礼宮さまが紀子さんと知り合われたのは、学習院大学のサークル活動を通じてだった。礼宮さまは学習院大学入学と同時に「地誌研究会」を結成、さらに3年生になって他大学からもメンバーを集め、「自然文化研究会」を作られたが、1年後輩に当たる紀子さんは、手話サークルの先輩の紹介で地誌研究会に入会、自然文化研究会にも加わった。

 自然文化研究会の活動の中心は年2回の調査旅行。日光、奈良・和歌山、青森・岩手など国内各地のほか、61年8月にはマレーシア、シンガポールへ1週間の調査旅行も行われ、会長の礼宮さまと会計係の紀子さんは、こうした活動を通じて交際を深められた。

 礼宮さまが英国に留学された昨年8月以降も、お2人は国際電話で頻繁に連絡を取り合った。礼宮さまが一時帰国された時には、紀子さんが必ず御所内でお出迎えやお見送りをし、滞在中は御所でデートを重ねた。今月18日の一時帰国の際も、紀子さんは御所内でお出迎えをし、20日にも御所を訪れている。

 今後の段取りとしては、来月12日に開かれる皇室会議でご婚約が内定。来年1月の昭和天皇の喪明け後に、一般の結納に当たる「納采(のうさい)の儀」や、結婚式の日取りを川嶋家に伝える「告期(こくき)の儀」などがあり、「結婚の儀」は皇居内の賢所で行われる。皇族のご結婚は、前例では皇室会議から半年前後が多く、来年秋には天皇陛下の即位の礼もあるため、「結婚の儀」は気候の良い来年春に行われる見通しだ。

 皇室会議は、天皇や男子皇族の結婚、摂政の設置、皇位継承順位の変更など皇室の重要事項を審議するもので、議員は、皇族2人と、首相、衆参両院の正副議長、最高裁長官、同判事、宮内庁長官の10人と皇室典範で定められ、婚姻の決定には出席議員の過半数の賛成が必要とされている。皇太子時代に皇族議員だった天皇陛下の即位に伴い、欠員が生じたため、来月5日に補充選挙が行われることになっている。

 藤森昭一・宮内庁長官の話「今朝9時ごろ赤坂御所にうかがって天皇、皇后両陛下から、礼宮さまと川嶋さんの結婚について、公式な手続きをとってもらいたい、とうけたまわった。その後皇室会議の議長の首相にも報告した。これから陛下のご意向に沿って手続きを進めさせていただく」

 ◇礼宮文仁親王(あやのみや・ふみひと) 天皇、皇后両陛下の二男として昭和40年11月30日ご誕生。学習院の幼稚園から初、中、高等科を経て、63年3月、学習院大法学部政治学科を卒業し、同8月にイギリスに留学、オックスフォード大セントジョーンズカレッジで動物学を学ばれている。皇太子さまに次ぎ、皇位継承順位第2位。山階鳥類研究所と世界自然保護基金日本委員会の総裁もされている。

(1989年8月26日 読売新聞)

【補足】
http://www.yuko2ch.net/mako/imgbbs3jik/img-box/img20070614151316.jpg

http://www.yuko2ch.net/mako/imgbbs3jik/imgboard.cgi?bbsaction=disp_rep_form&amode=&page=1&blood=20070614151316&parent=7406

皇室服喪令 名前: 名無し [2007/06/14,20:10:54] No.7500
相変わらず勘違いが多いようなので。

皇室服喪令 (昭和22年廃止、皇室における服喪の規定は、皇室服喪令に基づく)
第一条  父・母・夫ノ喪は一年トス
第二条  祖父母、母方祖父母、父ノ兄弟姉妹、兄弟姉妹ノ喪ハ百五十日トス

礼宮様にとって昭和帝は祖父にあたるため、6月7日に喪が明けている。納采の儀は平成2年1月12日。問題なし。
結婚を急いだ理由の1つは、即位の礼に関する行事を若い皇族に引き継いでおきたいと言う思いがあったよう。平成2年11月に即位の礼が予定されていたので、それまでに結婚の儀を終え、諸行事を学ぶ期間が必要。よって紀子様は当時大学院生(博士前期課程)だったが、結婚を優先された(修了後だと即位の礼後の結婚になるため)。その後筆頭宮家として結婚4ヵ月後に即位の礼にご出席、公務と出産育児をこなしながら、平成7年に修了された。
紀子様の当日の衣装は黒ではなく、叔母様が製作されたシンプルな紺のワンピースに、紺のリボンのバレッタ。礼宮様も紺のスーツに紺のストライプのネクタイ。当時はまだ喪中ムード満載だったため、それに配慮してこの色になったと思われる。それを抜きにしても2人ともお若いし、紺がよくお似合いだと思う。
Posted by ブルーフォックス@東宮を憂う at 2007.06.14 22:34 | 編集
立て続けにすみません.
6月24日の「長期株式投資」様からですが,東宮を擁護し他のご皇族を批判する勢力の話が出てきました.

2007年6月24日 (日)
皇太子夫妻は国民に範を示すべきだったのに
http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2007/06/post_8f6c.html

【引用開始】
ヤフーの掲示板には、東宮負債を擁護する人々がいます。おそらくこの人たちは「皇室制度の破壊を願っている」と思います。こんな負債を擁護するなんて、創価学会の人達がそうした行動をしているのでしょうか。「犬の糞でも肥料になって役に立つ、皇太子夫妻は産業廃棄物以下だ」と言われて、擁護できるのでしょうか。東宮負債が何の役にも立っていないのは、今までの行動で事実です。憲法1章の会見を狙う「護憲派」には、望ましい存在でもあります。創価学会も一応、「護憲」ですからね。
 皇太子負債は「他山の石」として見るしかありません。高齢の両親に仕事を引き受けず、、弟や他の皇族に仕事を押しつけ、「マイホーム主義」に徹しています。「サヨク」はこうした生活を好むのでしょう。それが証拠に、サヨクで、皇太子夫妻を批判している人は皆無に近いです。たろと蜂の巣や川西玲子を見てくださいね。他の皇族を批判し、東宮負債を擁護していますから。
【引用終了】
とのことで探してみました.

東宮擁護・他のご皇族を批判する

たろと蜂の巣
福祉国家+皇室批判+社会構造批判+心理学+哲学  ●皇室解体の手引き●
http://blog.livedoor.jp/tarotohachinosu/


川西玲子
http://homepage2.nifty.com/sence/colset.html

http://blog.mag2.com/m/log/0000077266/

★川西については他にもないか探しています

もう1つ
皇居の落書き2
http://blog.goo.ne.jp/nishidauritarou

Posted by ブルーフォックス@雅子妃殿下そして東宮を憂う at 2007.06.24 19:24 | 編集
メッセージをどうぞ
Posted by at 2007.06.24 20:42 | 編集
約2000年の皇室の伝統や文化はもはや江頭・小和田の家系に組み込まれ宮内庁を僕として益々、小和田家の誉れとしての地歩を固め、20年もすれば愛子様にふさわしいお相手はやはり、家柄、家系、外交官の出生云々を話題にしながら江頭・小和田の系列から推挙されすっかり血筋が入れ替わって、ただ東宮はニコニコと頷いているかもしれません、○○天皇誕生、水俣の被害者を侮蔑し被害を出し続けた魂と血の塊、健全な体に忍び込んで棲みながらえ体制が整うと、ある日突然グニョグニョっと出て征服者になるエイリアンみたいですね、まだ表情の見えない○○天皇がいま育っています、この世をば我が世とぞ思ふ 望月の欠けたることのなしと思へば、ですね
Posted by 望月 at 2007.06.24 22:23 | 編集
管理人様,いつもお世話になります.

一部保守派の人たちの中には以下のように教条主義というのですか,事実検証もしないで

「雅子さまがそんなことをするはずがない」「心無いバッシングはやめて」

的な反応しかできない人たちや,

雅子妃批判=皇室攻撃

と思い込む人たちがいます.
例を挙げます.

http://katsumikado.blog74.fc2.com/blog-entry-272.html

http://www2.cocolog-suruga.com/chunenpower/2007/06/post_04f0.html#comments

http://blindsheep.blog19.fc2.com/blog-entry-64.html#comment846

http://katu.iza.ne.jp/blog/entry/118766/

http://mukke1221.exblog.jp/6278650/

本当に困ったものです.
Posted by ブルーフォックス@ at 2007.10.31 22:03 | 編集
雅子妃の命と引き換えに倉本舞衣さんを生き返らせてほしい

管理人様ご無沙汰しています。
佐世保の銃乱射事件で犠牲になった倉本舞衣さん。ご冥福をお祈りいたします。

皇太子ご一家はこのような事件にも何も感じないのでしょうね。

雅子妃の命と倉本舞衣さんの命を取り替えてほしい,雅子妃の命と引き換えに倉本舞衣さんを生き返らせてほしいと思うのは私だけでしょうか?
Posted by ブルーフォックス@雅子妃の命と引き換えに倉本舞衣さんを生き返らせてほしい at 2007.12.16 18:25 | 編集
管理人様
大変失礼いたしました.

上記ですが,世のあまりの理不尽さに怒りのあまり書いてしまいました.
上記は撤回させていただきます.

ご迷惑をおかけいたしました.
削除していただければと存じます.
Posted by ブルーフォックス@大変申し訳ございませんでした at 2007.12.17 01:02 | 編集
ブルーフォックス@「雅子さまに届けられた三宝」だそうで

管理人様,1つ紹介させてください.
「器とワンコとダイビング様」から
雅子さまに届けられた三宝

こちら様は政治的なブログではありませんが,雅子妃の情けない行状としてご報告いたします.

http://yushyungama.blog41.fc2.com/blog-entry-73.html

さて,安倍政権のときはほんの少しのブレさえも叩きながら,雅子妃には実にお人よしな保守の皆様.
貴方方の目には「雅子さま」のなさることは悪いこと,恥ずかしいことだとは写らないのでしょうね.
ちょうど反日勢力が,アメリカ軍の空母の寄港には騒ぐのに中国の軍艦の寄港には知らん顔なのと同じですね.

Posted by ブルーフォックス@「雅子さまに届けられた三宝」だそうで at 2007.12.22 21:02 | 編集
管理人様,
AERAの2007年12月31日・08年1月7日合併増大号の特集の1つに「雅子さまへ20の質問状」
とありました.(朝日新聞からというのが気に入りませんが.)

http://www.aera-net.jp/

本当の病状
離婚の可能性
宮中祭祀への復帰…

雅子さまへの20の質問状

 1. 「着実に快方」は本当ですか
 2. 「適応障害」とはどんな状態ですか
 3. 具体的に治療をしていますか
 4. 過去のご静養、効果はありましたか
 5. 私的な活動は回復に向けた一歩ですか
 6. 周囲は「心の病」に理解がありますか
 7. 皇太子さまに全力で守られていますか
 8. 過去に流れた離婚説何だったのですか
 9. 「離婚」の可能性はあるのでしょうか
10. 「公園デビュー」はなぜ続かなかった
11. 08年は初等科入学今後の教育方針は
12. 育児アドバイザーはどのような方ですか
13. 悠仁さまのご誕生どう感じていますか
14. 愛子さまに妹や弟はできるのでしょうか
15. 地方への訪問は順調でしたか
16. どのような公務を再開されたのですか
17. 公務の出席・欠席基準はありますか
18. 宮中祭祀の復帰はまだ先になりますか
19. 雅子「皇后」として歩んでいきますか
20. 心からの笑顔が見られる日は気まますか

『大野裕教授。週に1度のペースで東宮御所を訪れ、雅子さまと向き合っているとされる。ときには日付が変わるまで話し込む日もあるという。』

『関係者によれば、紀子さまの第3子ご懐妊で、雅子さまは心理的に不安定な時期もあった。担当医の大野教授と明け方まで話し合ったこともあったという。』

さて,保守の皆様.これを
「左翼からの皇室攻撃だ.とるに足らない.」
と単純に片付けてはなりません.
敵は雅子妃の行状を利用し,そこにつけ込み始めたのです.
膿を出してしまわないと皇室は取り返しのつかないことになります.
Posted by ブルーフォックス@AERA 2007年12月31日・08年1月7日合併増大号から引用 at 2007.12.24 17:32 | 編集
今もって雅子妃に対して脳内お花畑な方々も少なくないようです.
私,以下の3箇所でやりあいましたが,もう何を言っても無駄のようで徒労感を覚えました.

http://www2.cocolog-suruga.com/chunenpower/2007/12/post_0092.html
(特にこちらはれっきとした愛国系なのですが,マサコ真理教としか言いようがありません)

http://wont-be-long.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/post_eb66.html

http://blog.kansai.com/2593/55

ブロガーでもまだまだこういう人が後を立ちません.
彼ら彼女らも雅正日・金雅子総書記と同罪です.

北朝鮮による日本人拉致も,2002年9月17日,金正日自身が拉致を認めるまでは多くの日本人が「北朝鮮がそんなことをするはずがない」「そんな小説のような話がある分けない」と思っていました.

こういう方々は,皇室版9・17が来ない限り眼を覚まさないのでしょうか.
Posted by ブルーフォックス@雅子妃そして東宮を憂う at 2008.01.29 08:05 | 編集
管理人様いつもお世話になります.
1月28日の拙文の3ブログのうち一番下のblog.kansai.com/のサイトだけ削除いただけないでしょうか?
そちらの管理人様から抗議を受けました.
親記事の趣旨は週刊朝日の捏造について糾したことであり,私の指摘の方が論旨に外れているとのことでした.
修正が無理であれば記事ごと削除していただきたく思います.
お手数ですがよろしくお願いいたします.
また,当該管理人様にはご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます.

Posted by ブルーフォックス@お詫びと訂正 at 2008.02.03 11:13 | 編集
ブルーフォックス@雅子妃への批判を封じ込めようと必死な創価たち反日勢力

管理人様,皆様↓こちらから引用の上報告です.
http://www.yuko2ch.net/mako/imgbbs3jik/imgboard.cgi

【親記事】
画像タイトル:img20080210165119.jpg -(169 KB)

無題 名前: 名無し [2008/02/10,16:51:19] No.1131

>> まいまいクラブ 名前: 名無し [2008/02/10,23:49:30] No.1186
まいまいクラブを見ると雅子擁護者の投稿で炎上してるよ。

記者の目・読者の目で、

https://my-mai.mainichi.co.jp/mymai/modules/weblog_eye103/details.php?blog_id=509#comment

この画像掲示板のことも書かれていた。
>> 無題 名前: 名無し [2008/02/11,00:27:46] No.1192
>>1186
ほんとうだ。
煎餅が大量に書き込んでるねw

雅子を批判するのは勤労納税者としてあり得るけれど、雅子を擁護するってのは
思考停止した似非右翼か、皇室を葬り去ろうとしている煎餅教団しかあり得ないものね。
【ここまで】
ちなみにこんな↓妄想も

http://www.yuko2ch.net/mako/imgbbs3jik/img-box/img20080211152258.jpg

創価に限らず反日勢力は,皇室自壊のために雅子妃の暴走を温めておきたいのであろう.
連中は,雅子妃の行状に国民が「何かおかしいぞ」と感じ始めていることに危機感を抱き,批判を必死に封じ込めようとし,同時に愛国的東宮批判派を必死に貶めにかかっている.

(この件こちらのエントリもご参照ください)
http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/392023/

皇室を思うがゆえに東宮を批判する私たちは,こうした封じ込めを臆せず,断固としてはねつけていきましょう.
Posted by ブルーフォックス@雅子妃への批判を封じ込めようと必死な創価たち反日勢力 at 2008.02.11 18:06 | 編集
★産経新聞が皇室を一般家庭と同等に捉えるとは.
★産経新聞が問題のすり替えを行うとは.
★産経新聞が教条主義・思考停止に陥るとは.
★「安易な東宮擁護は産経新聞に致命傷」

「宗教は人民の阿片である」

とはカール・マルクスの言葉である.ずいぶん前だがそれになぞらえて,産経新聞の正論欄で

「イデオロギーは20世紀の人民の阿片である」

との言があった.
それにさらになぞらえて

「『雅子さま(のご病気)』は保守派の阿片である」

と言えよう.
私もこのネット活動をしていく中で,保守系の東宮擁護派ともずいぶん論戦したが,残念ながら理解いただけないままである.そこで思ったのが上記のフレーズである.
しかし,まさか事もあろうに保守系の良識ある産経新聞までもがこの阿片に侵されているとは思わなかった.

http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/080215/imp0802150319000-n1.htm

【産経抄】2月15日
2008.2.15 03:19

このニュースのトピックス:皇室
 宮内庁の定例会見での羽毛田信吾長官の発言には驚いた。裏にはよほど深い事情があるに違いない。皇太子ご夫妻の長女、愛子さまが、天皇、皇后両陛下をお訪ねになる「参内」の回数が増えていない、と皇太子さまに、“苦言”を呈したというのだ。

 ▼夫の実家に子供を連れて帰省する回数は、それぞれの家の事情で違う。だから、昨年1年間で2、3回という、皇太子さまご発意による参内の数が、多いか少ないか小欄は判断できない。

 ▼天皇陛下は一昨年12月の誕生日会見で、愛子さまと会う機会が少ないことが「残念なこと」と発言された。これを受けて、皇太子さまが昨年2月に「お会いする機会をつくっていきたい」と述べられたのに、“約束違反”ということらしい。

 ▼参内について、天皇陛下が心配されていることは「間違いないだろう」と、長官は陛下のお気持ちをくんでいることをにおわせる。そうであっても、内々に皇太子さまに諫言(かんげん)すればすむことだ。メディアにさらけ出す必要がどこにあるのか。

 ▼ただでさえ、「適応障害」で療養中の皇太子妃雅子さまに対するバッシング記事が続いている。両陛下と皇太子ご一家が対立しているかのごとく書き立てる記事も後を絶たない。長官発言が、そんな一連の報道を勢いづかせるのは明らかだ。昨年の天皇陛下の誕生日会見では、ご自身の発言が、皇太子ご一家への苦言として週刊誌が報じたことに、「私の意図と違います」と、はっきり述べられる場面もあった。

 ▼両陛下が、かわいい盛りの愛子さまとの面会を楽しみにされているのは当然として、何より皇太子ご一家の安泰を望んでいらっしゃるはずだ。長官発言は、本当に両陛下のお心にかなっているのだろうか。

この問題においては,羽毛田長官自身も別の券で胡散臭い人物であることに加え,夢空廊漫遊(陽炎)様から

http://blog.livedoor.jp/aramar88/archives/51152256.html

のような指摘もあり,また皇太子殿下自身の問題も論じねばならない.
が,それらについては後日の本エントリへの追記もしくは別エントリを立てることとして,現在はこの2008年2月15日の産経抄の大失態についてのみ申し上げたい.

1.産経新聞が皇室を一般家庭と同じ観点で捉えるとは何事か.



 ▼夫の実家に子供を連れて帰省する回数は、それぞれの家の事情で違う。だから、昨年1年間で2、3回という、皇太子さまご発意による参内の数が、多いか少ないか小欄は判断できない。

伝統を重んじて女系天皇に反対してきた産経新聞は,一般市民の男女平等論で皇室を考えてはならないとの立場ではなかったのか.
皇室というのは全国民の模範でなければならないご身分であり,一般人なら許されることでも許されないことがある.
まして,他の新聞と違い,「国家」を思っている産経新聞が皇室を普通の家庭と同じ考え方で考えるとは,自らその看板を下ろす行為であろう.

2.産経新聞が問題のすり替えを行うとは.

 ▼内々に皇太子さまに諫言(かんげん)すればすむことだ。メディアにさらけ出す必要がどこにあるのか。

そういう問題もなくはないが,メディアにさらけ出さなければよい,という問題なのか.表ざたになろうがなるまいが,どの程度真相が明らかになっているのかと,問題そのものの重大性はまた別問題である.
昔,ある写真週刊誌が甲子園球児の喫煙現場をスクープしたときに,球児の非を棚に上げるどころかむしろ被害者扱いし,写真週刊誌のほうを非難する論調があった.球児の非の事実に変わりはないのに,問題のすり替えが行われたのである.上記の文面はそれと同じことをやってしまっている.

3.産経新聞が教条主義・思考停止に陥るとは.

 ▼ただでさえ、「適応障害」で療養中の皇太子妃雅子さまに対するバッシング記事が続いている。両陛下と皇太子ご一家が対立しているかのごとく書き立てる記事も後を絶たない。

何故雅子妃はじめが批判されるのか考えようともしないで,「雅子さま」を批判したと言う部分だけにパブロフの犬式に反発している.
(この思考体質については詳しくは「雅子さま」には実にお人好しでその非をかたくなに認めない一部保守の教条主義をはじめ文末の関連エントリをご覧いただきたい)

「バッシング」という言葉は元来悪い意味に使われるものである.「雅子さまバッシング」・・・このフレーズ自体に魔力が潜んでいる.以前よりこのフレーズが,雅子妃への批判に悪い印象を与えるために故意に使われているような節があり,またその言葉に逆の意味で惑わされる人が保守派を含めて少なくないからである.



昨年の天皇陛下の誕生日会見では、ご自身の発言が、皇太子ご一家への苦言として週刊誌が報じたことに、「私の意図と違います」と、はっきり述べられる場面もあった。

天皇陛下という立場上,世論の混乱を避けたいという思いだったのではないかという推測はしなかったのか?


 ▼両陛下が、かわいい盛りの愛子さまとの面会を楽しみにされているのは当然として、何より皇太子ご一家の安泰を望んでいらっしゃるはずだ。長官発言は、本当に両陛下のお心にかなっているのだろうか。

ご皇室や日本国家の将来についての両陛下の思いについては何故延べないのであろう.



大新聞が世論に与える影響を考えて慎重にならざるを得ないところがあるのは確かだろうが,この産経抄は世論沈静化を図ろうとしたにしてもあまりにも軽率だ.

「北朝鮮が拉致などするはずが無い」と言っていた教条主義思考の連中を批判している産経新聞が,「雅子さま」「皇太子殿下」「愛子さま」には非があるはずがない,との教条主義的前提に立った論調を展開してしまったのである.

産経新聞でさえこの有様だから,保守系ブロガーでも「雅子さま」になるとお人よしになるのもむべなるかな.

産経新聞は2007年4月27日の正論欄で西尾幹二先生の「慰安婦問題謝罪は安倍政権に致命傷」を掲載していた(後にアメリカから圧力があったことが原因だったことが明らかになったが)が,産経新聞自身ももまたこのときの安倍政権と同じ失態をやったと言える.

2月15日の産経抄における安易な東宮擁護は世論に対する重大なミスリードであり,産経新聞に致命傷だと言ってもよかろう.



Posted by ブルーフォックス@「『雅子さま(のご病気)』は保守派の阿片である」 at 2008.02.17 18:20 | 編集
■水俣病と雅子の関係■
http://www.asahi-net.or.jp/~pb6m-ogr/ans064picMinamata.jpg (ユージン・スミス氏'72年撮影)
ほぼ同時期の小和田姉妹('71年雅子8歳誕生日)http://www.atc.ne.jp/seikindo/hyoushi/masakosama70.jpg

チッソ社長を退いてその上の会長職についた江頭豊は、さらに悪どくなった。
患者や支援者、報道カメラマンを暴力集団に襲撃させた。(チッソ会長時代)
暴力団は、会社の敷地から出てきて、襲撃後ゲラゲラ笑いながら敷地内に戻っていった。
(会社側が雇ったのでなければこうなるはずがない)

《参考資料1:ユージン・スミスによる「襲撃」の証言》
攻撃開始。最初にやられたもののうち私はもっともひどくなぐられた。
いや、たぶん私のカメラはもっとひどくやられた。最後の1枚は、できの悪い手ぶれだが、
左の男はその瞬間、私の股ぐらを蹴りおえ、カメラを取ろうと手をのばしているところ。
右の男は私の腹をねらっている。
4人の男が私の手足を取って、ひっくり返った椅子の足の上を引きずり、別の6人の手に渡し、
今度は、私の頭は外のコンクリートにたたきつけられた。
ガラガラ蛇の尾を持ってたたきつけ殺すあのやり方だ。そしてゲートの外へ放り出された。
目がくらみ、私はふらふらしながら起きあがる、殺してやりたいほどの怒りに震えながら。
ガラガラと閉まるゲートの向こうに暴徒は腕組みをして立ち、笑っていた。 (写真集『水俣』P95)

水俣病を命がけで取材し、世界に報じた報道写真家ユージン・スミス氏は、
この襲撃時に片目失明の重傷を負い、6年後、このときに受けた脳の傷が元で亡くなっている。
なおチッソが襲撃事件(五井事件)後に出した声明は「ユージン・スミスはヒステリックになり自らを傷つけた」である。

《参考資料2:水俣の「怨」の旗 ↓オカルト板では怖くて見られないと評判なので閲覧は自己責任で》
http://www.soshisha.org/soshisha/shokuin_page/hirotsu/on_no_hata.htm
その江頭豊氏は、雅子にとっては同居してた仲の良い「おじいちゃま」
また雅子は、世論が水俣病について触れると「おじいちゃまが悪く言われた」と言った。
(ソース:河原敏明著『美智子さまから雅子さまへ プリンセスへの道』ネスコ,1993年 p82~83より)
Posted by ブルーフォックス@■水俣病と雅子の関係■ at 2008.02.23 00:04 | 編集
J-CASTニュースにおける反日工作員daily_diaryの誹謗中傷への反論
2008/03/09 12:41


すでに我がサイトで書いている通り,サイト

daily_diary 日々の記録

http://blog.livedoor.jp/daily_diary/

の管理人daily_diaryは雅子妃の暴走を温存して皇室自壊につなげようとする工作員であり,私に己の工作活動の本性を私に暴かれたことから私を逆恨みし,私がお伺いしている方々のサイト(お仲間も敵も)まで私を追い掛け回しては私を誹謗中傷している.
ちなみに私がコメント欄を閉鎖しているのは,daily_diaryが妨害攻撃を仕掛けてくる危険が最大の理由である.
さて,daily_diaryは下記のニュースのコメント欄にも案の定私を中傷しに現れた.

http://www.j-cast.com/2007/12/25014961.html?ly=cm&p=1

27:匿名 2008/2/ 7 08:41
16=20=24さんへ 以前「ステメイン」さんのブログに「あなたのブログを閉鎖すべきです」と書いて、その後「ステメイン」さんを擁護する形でよくも私に対して「工作員」と書けたものでしたね?呆れました。私は普通の人間です。おかしいのはあなたです。あなたも今すぐ貴のブログを閉鎖なさるべきです。私に謝罪しろと言いたいですが、私は今後もブログを作る気はありません。あしからず。もう一度言います。あなたの頭がおかしいのです。

当該記事のコメントはもう締め切られたと思っていたため,不覚にも1ヶ月以上も気づかなかったのだが,まだ私からの返信が承認されていないこともあり,こちらで返事を書きたいと思う.

【ここから】


>>27の投稿,投稿者が何者なのか,何の話をしているのか,J-CASTのスタッフの方々や他の閲覧者の方々にはわからないでしょう
(それが>>27本人の狙いなのでしょうが).
結論を先に申し上げますと,>>27は私を逆恨みして,私がお伺いしている方々のサイトまで押しかけてきては私を中傷していくストーカーです.
本来のHNは「daily_diary」といい,以下のサイトの管理人です.
http://blog.livedoor.jp/daily_diary/
上記をお読みいただければわかりますが,この人物は雅子妃の問題を一般家庭と同等の問題に矮小化して,雅子妃を一生懸命被害者に位置づけて,東宮批判の方々を必死に貶めていました.
私は彼女との論戦で彼女の胡散臭さを厳しく追及して,その結果上記のブログの更新は1年以上前に停止していますが,その後HNを変えたり「通りすがり」と称しては私を追い掛け回して中傷してきているわけです.
詳しい経緯は長くなるので我がサイトの以下のエントリ

ttp://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/100850/


をご覧いただきたいのですが,1つだけ申し上げておきます.
>>以前「ステメイン」さんのブログに「あなたのブログを閉鎖すべきです」と書いて、その後「ステメイン」さんを擁護する形でよくも私に対して「工作員」と書けたものでしたね?
そんな言い方をしたかどうか記憶にありませんが,確かにステイメン様とは意見が衝突したときがありました.
しかし,これは安倍政権と拉致問題についてです.
雅子妃の問題では終始意見が一致しています.
そこを省いて上記のような書き方をするとは,いかにも私が一貫性の無いおかしなことをしているかのような卑怯な印象操作でしかありません.
ちなみにdaily_diaryは,以前にも下記で同様の,私を貶める印象操作を行っています.

http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2007/10/post_a3ef.html#comment-16116931

それに対してすぐ私は上記に反論を書いていますが.
>>27にやましいことがないのなら正々堂々と何処の何者か=自分本来のHNを名乗ればよい.
J-CASTのスタッフの方々や他の閲覧者の方々にはわからない,私にしかわからない形で>>27のような言い方をするのは卑怯で姑息だと言わざるを得ません.
ちなみに下記でもそういう卑怯で姑息なやり方をしていました.

http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2007/10/post_a3ef.html#comment-16047477

自分のサイトでは子育てに励む愛情溢れる主婦を演じていましたが,他所でこういう下劣な言い方を繰り返していることで本性を露呈していると言えるでしょう.
無論私は自分のサイトを閉鎖するつもりなどありません.
daily_diaryの妄言など全面的にはねつけます.

【ここまで】

それにしても,1年以上たってもなおもここまで執拗なのはやはり政治的信念ないしは創価信仰のなせる業なのか.
雅子妃殿下は"ご病気”以前から人間性に問題あり,今も"ご病気"と無関係な問題言動が多いことをよほど世に知られたくないのだろうな
Posted by ブルーフォックス@J-CASTニュースにおける反日工作員daily_diaryの誹謗中傷への反論 at 2008.03.09 13:03 | 編集
[3/29改訂「雅子さま(はご病気)」で思考停止・教条主義に陥る保守系ブロガー諸氏
2008/03/29 19:43

★「雅子さま(はご病気)」と聞くと,考えることをやめてしまう.
★「雅子妃や東宮を批判した」という部分だけをパブロフの犬式に反発.
★「雅子さま」の非を「どうしても認めたくない」.「雅子さま」の非から逃げ回っている.
★「雅子さま」の行状を正当化するためなら水俣病被害者さえも踏みつけにする.
★安倍晋三前首相はほんの少しブレただけでも口汚く罵るのに,「雅子さま」たちには何というお人好しぶりか.
★雅子妃の非についての指摘に異論があるならどうして「南京」や「沖縄」の時のように反証を示さないのか?
■反日工作と決め付けないで.アメリカや安倍政権に対しても批判すべきときはしているのと同じです.
■雅子妃や東宮の非は非として認めるべき.保守派が国民の支持・信頼を失いかねないし国を誤る.
★皇室への敬意を履き違えている“媚東宮”(一部保守も含め)は皇室自壊を幇助している共犯者.
★「雅子さま(のご病気)」は“保守派の阿片”だ.

※本スレッドは反日によるもの以外の東宮擁護(主として保守派によるもの)についてです.
反日の東宮に対する姿勢についてこちらもご覧ください.



雅子妃はじめ東宮の問題もさることながら,方々に対する擁護論(反日左翼は除く,一部保守派ブロガーを含む)にもまた非常に憂うべきものがある.

すでに拙サイト下記スレッドでも述べたように,雅子妃の行状には,ご病気であることを考慮し差し引いても,説明不能なこと,許されないことが数多くある.

ttp://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/101540/

ttp://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/108472/

雅子妃には2003年にご病気になられる以前から,さらにはご成婚以前から,品格の面においても思想の面においても,大変に疑問を持たざるを得ないことが見られたのである.

しかし,ネット上の世論を見ていると,いまだに雅子妃や東宮に対して実にお人好しな人が少なくないことに驚かされる.

雅子さま巡る記事が相次ぐ 「私的なお出かけ」批判も
ttp://www.j-cast.com/2007/12/25014961.html?ly=cm&p=1

療養5年目・雅子さまへのバッシング=真鍋光之(社会部)

ttps://my-mai.mainichi.co.jp/mymai/modules/weblog_eye103/details.php?blog_id=509#comment

宮内庁長官が異例の「苦言」 皇室内部の亀裂浮き彫り
ttp://www.j-cast.com/2008/02/14016685.html?ly=cm&p=1


(ただこの中には雅子妃や東宮家を擁護するふりをしてそれを隠れ蓑に雅子妃そして東宮家の暴走を温め,皇室解体に利用しようとする工作もかなり潜んでいる)

さらに憂うべきは保守派でさえそういうお人好しが少なくないことだ.

雅子妃はじめ東宮の問題の件については公式には隠蔽され,真相を知らされていない部分が多いので,知らないが故という人もいる.それはある意味仕方がない.
現在は依然として拉致問題で言うなら「拉致疑惑」と言われていたころの段階である.

真相を知っていても,ご皇族にモノ申すなどとは恐れ多い,とタブー視している人もいる.それがよいか悪いかは別として理解はする.

また,真相を明らかにすることでかえって反皇室勢力に材料を与えてしまわないかという懸念する人たちもいる.それは以前の安倍政権批判やアメリカ批判でも同様のリスクがあるので理解する.

しかし問題なのは,雅子妃はじめ東宮家の非の事実を提示してもなお,「雅子さま」の非をかたくなに認めようとしない人々である.

ちなみに「雅子さま」を「皇太子さま」「愛子さま」「皇太子ご一家」とした場合も同様である.以下の文面で「雅子さま」の表現を用いた場合にはそのように理解していただきたい.「雅子妃」についても同様である.

■現状

まず驚かされるのは,東宮批判に対する彼らの反発の仕方である.

彼らは,「なぜ雅子妃が批判されるのか」について,まったくといっていいほど考えようとしない.
というか,「雅子さま(のご病気)」と聞いた瞬間に,彼らは考えることをやめてしまう.

ここから全ての間違いが始まっている.
保守系ブロガー諸氏は「北朝鮮」や「南京大虐殺」「沖縄集団自決」では理路整然と反論して敵(ここでは反日・左翼)の嘘を暴いていて実に頼もしい.

ところがそんな彼らも「雅子さま」になると,とたんに話が変わってしまう.
「雅子さま」への批判の原因となっている妃ご自身の不可解な言動について,その真偽の検証も,考察もしないし,納得のいく説明もしないまま,ただ「批判した」という件にパブロフの犬式に反発しているのだ.

そして,である.
「雅子さま」の非について指摘されると,正面から向き合おうとしない.
①「心無いバッシングだ」と議論そのものを拒否する.
②論点をずらした回答で逃げ回る.
③議論の論題と無関係なことを突付き回して議論を破壊する.
④「お前は反日工作員だ」と決め付けてきたり,誹謗中傷してくる.

といった具合に,全くひどいものだ.

以下に,雅子妃や東宮家を擁護するサイト(反日勢力を除く)を挙げる.
ちなみに一番上は維新政党・新風で有名な瀬戸弘幸氏のサイトである.

ttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51349574.html

ttp://ameblo.jp/disclo/entry-10061725789.html
(↑冨田メモや卜部日記については同感なのだが)

ttp://www2.cocolog-suruga.com/chunenpower/2007/06/post_04f0.html#comments

ttp://blindsheep.blog19.fc2.com/blog-entry-64.html#comment846

ttp://mukke1221.exblog.jp/6278650/

ttp://izakent.iza.ne.jp/blog/entry/521362/

ttp://izasaito.iza.ne.jp/blog/entry/522202/

ttp://shinjitsu.iza.ne.jp/blog/entry/291048/

ttp://nonbe.way-nifty.com/blog/cat6199391/index.html

ttp://akiko.iza.ne.jp/blog/entry/371236/


ttp://plaza.rakuten.co.jp/oo00wa00oo/diary/200802110000/(再掲)

ttp://wont-be-long.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/post_eb66.html

ttp://blog.goo.ne.jp/katu1961/e/462cc00cdd3244bee69e8da10c9ee7b5

ttp://katu.iza.ne.jp/blog/entry/118766/


上記のような方々の,東宮家の行状や東宮批判に対する反応はこうだ.

「何かわけがあったのでしょう」
「週刊誌の芸能人レベルの扱いは不愉快」
「情報の受け売りだけで」
「非は宮内庁にある」
「こういう話を報道するマスコミが悪い」
「心無いバッシングはやめて」
「雅子妃は立派な皇后陛下になられると信じています」
「民層の立場にあっては温かく見守ることが肝要」

のように,雅子妃の非を認めようとしない.そして雅子妃の非に対して正面からの反論をしない.
それに再反論していくと,今度は

「おまえこそ反皇室工作員だ」
「何か皇室に恨みでもあるのですか」
「ネット右翼め」
「野心家」

のような中傷をしてくる.

特に酷い例として,2006年秋の,水俣病の大悪人・江頭豊の葬儀に皇太子一家が参列した件についての彼らの反応をあげる.上記の各サイトをご覧いただければわかるが,その“言い訳”には唖然とさせられる.
(全部に参列の話が書いてあるわけではないが)その点に注目して上記の各サイトをごらんいただきたい.

この問題について「水俣病の被害者はこの参列をどう思っているでしょうか?」と質問を向けても,無視してきたり,雅子妃の非を打ち消すために江頭豊の悪行さえももみ消そうとしたり,論点を摩り替えた回答(たとえば「私はよかったと思っています」とか,「歴代天皇にも暴君はいたのだから,江頭豊がいなかったとしても暴君の血は排除できない」とか)を繰り返したりして逃げ回っている御仁.

「水俣病被害者の方々の前でそんなひどいことを言えるのか?」と問いかけたのに対し「言えます」と冷然と言い切る御仁.

彼らの異様な反応はこの件だけではない.

2007年春にご病気の皇后陛下を置いてスキーにでかけたことについても何も感じないという御仁.
2007年末の三ツ星レストランでの深夜の饗宴についても「深夜の外出ができるようになってよかった」と言う御仁.
雅子妃の創価疑惑についても「信教の自由があるということだ」と正当化する御仁.

雅子妃への批判の原因となる事実に対して正面からの反証を行わず,皇后陛下へのバッシングへの批判をかぶせてきて論点をぼかし,「ご皇族への心ないバッシングはやめて」などど問題をかき消そうとする御仁も.

雅子妃への批判文(私のを含め)を第三者に見せるのも嫌で,引用元を隠す御仁,人様のサイトへのトラックバックを止めるよう要求してくる御仁.

愛子内親王殿下のしつけの悪さについても,皇族のプライバシー云々に論点をすり替える御仁.

「東宮家がこんなことをしていては国民の反発が強まりますよ」
「国民から不満が出ていますよ」
という懸念にさえ耳を貸さない御仁.

雅子妃への批判を「反皇室」や皇后陛下へのバッシングと混同してしまう御仁.

しまいには,雅子妃擁護を装った左翼系の工作員が東宮批判封じ込めのために管理人の肩を持つと,それに対して助け舟が来たと嬉々とする御仁.

これが保守系ブロガーのやることなのか,と唖然としてしまう.

産経新聞でさえも何故雅子妃が非難されるのかをろくに考えもしないで東宮家擁護をしているから無理もないが.
下記は2008年2月15日の産経抄であるが

ttp://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/080215/imp0802150319000-n1.htm

ttp://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/koushitsu/122891/

ただ,羽毛田宮内庁長官の発言自体は,同長官が小和田派とのことであるため,別の意図があっての発言という可能性も(産経抄執筆者氏の話とは別の意味で)疑わねばならない.
このあたりは↓こちら様で興味深い指摘がなされています.

夢空廊漫遊(陽炎)様から
ttp://blog.livedoor.jp/aramar88/archives/51152256.html

それにしても,産経新聞が保守の論客である以上下手に皇族批判はできないという事情を差し引いても,「はじめに『雅子さま』はご病気ありき」のこの言い方には「ちょっと待て,産経新聞」と言わざるを得ない.

悔しいが今度ばかりは記事そのものの執筆意図は別にしても,前述の毎日新聞真鍋記者の「療養5年目・雅子さまへのバッシング=真鍋光之(社会部)」 疑問提示の方がまともだと言わざるを得ない.



彼らの雅子妃そして皇太子ご一家に対する保守派のお人好し姿勢には,

「雅子さま」をどうしても悪者にしたくない.
「雅子さま」の非をどうしても認めたくない.

といった異様とも言える空気を感じる.

「宗教は人民の阿片である」

とはカール・マルクスの言葉である.ずいぶん前だがそれになぞらえて,産経新聞の正論欄で

「イデオロギーは20世紀の人民の阿片である」

との言があった.
それにさらになぞらえて

「『雅子さま(のご病気)』は保守派の阿片である」

と言えよう.

彼らは,「雅子さま」と聞いた瞬間に,無意識のうちに自分の(心の)目にフィルターをかけてしまうのである.
同時に「雅子さま」への批判には始めから色眼鏡をかけてしまう.そして色眼鏡のフレームを必死に押さえて離そうとしない.

その根底には

①提示された事実を事実だと認めようとしない

②「雅子さま」たちのなさることだから「悪」ではない,という教条主義

もしくは,その両方の混在したものがあるようだ.

雅子妃の非の証拠を提示しても,眼を閉じ耳をふさぎ,見たくない聞きたくない,嫌だ嫌だと逃げ回る.

これはちょうど反日・左翼勢力の,北朝鮮はじめ特定アジアや在日朝鮮人,あるいは少年凶悪犯らをどうしても悪者にしたくない.それらの非をどうしても認めたくないという姿勢に酷似している.

そんな状態だから,初めから「『雅子さま』達には非はない」という(証明されてもいない)前提に立った上で議論を始めてしまっている.

当然彼らの東宮問題・皇室問題についての論調は『雅子さま』達の非を想定しない主張になってしまう.これではまともな議論が成り立たなくなってしまうのは当然だ.

■苦言

水俣病の大悪人・江頭豊の葬儀への参列は国民感情そして今尚水俣病に苦しむ被害者の方々の感情を無視した暴挙なのに,それさえも正当化するのに汲々とし,被害者の方々の感情を踏みつけにすることもいとわないのか.
これはまるで反日・左翼が北朝鮮を擁護するために拉致被害者の方々さえも平気で貶める様や,「たとえ凶悪犯でも少年は少年なのだ.責めてはいけない,かばってあげなくては」という姿勢と変わらない.

雅子妃への批判に対して,皇后陛下へのバッシングの話をかぶせてくるのも,「拉致」に対して「慰安婦」をぶつけてかき消そうとする連中と同じではないか.

繰り返すが,一番の要因は,彼らが「雅子さま」「雅子さまのご病気」「雅子さまの治療」と聞いた瞬間に考えることをやめてしまうことだ.
だから雅子妃批判についても「何故批判されるのか」を考えようともしないでただ反発している.

ちょうど反日・左翼らが「9条」「非核」「人権」「子供」で思考停止し,それらへの疑問に対して脊髄反射するのと同じメンタリティになっているのである.

というのも,「小和田雅子」が現代に至るまでの長い間マスメディアや評論家によって徹底した刷り込みが行われてきた悪しき成果である.雅子妃やその周辺を徹底して美化し被害者の側に位置づけた世論操作が行われてきたのだ.(この点,詳しくはこちらをご覧ください)
ttp://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/439152/

雅子妃サイドからもそういった世論操作が今なお仕掛けられてきている.

そして,この世論操作には「北朝鮮」などの場合と違って保守派までが取り込まれてしまっているのだ.

その結果,彼らは,「雅子さま」と聞いた瞬間に,無意識のうちに自分の(心の)目にフィルターをかけてしまうのである.
(詳しくはこちらもご覧いただきたい).
ttp://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/437144/




■再度,現状総括

「雅子さま」に対しては実に「脳内お花畑」.

はじめに雅子さま性善説ありき.「『雅子さま』に非はない」という前提からスタートしてしまっている.

だからなのだ.

雅子妃の非を見てみぬふりをすることが皇室への敬意だと履き違えている.

雅子妃を擁護するために,話をはぐらかそうとしたり,論点を摩り替えたり,強引に理屈をこじつけたりする.つまり擁護のための擁護,否定のための否定,反論のための反論に走る.

「雅子さまのご病気」で思考停止して,天皇・皇后陛下のご病気さえも見えなくなっている御仁もいるのではないか?

安倍晋三になると,ほんのわずかなブレでも容赦なく叩き,「売国奴」「本性を現した」「辞めろ」と罵るくせに.「雅子さま」に対しては何と言うお人好しぶりか.

このような御仁らは,皇室を崇敬していると言うより媚中ならぬ,媚東宮と言うべきであろう.

媚東宮の現状は反日・左翼が,己の政治目的のためにはどんな理屈でもこじつける様と本質的に変わらない.

もしそうなら,ちょうど反日・左翼が

「自民党には厳しいが民主党には甘い」
「米兵士の事件にはヒステリックに騒ぐが,北朝鮮の拉致や中国のチベットでの虐殺には何も感じない」

連中と同じではないか!

安倍晋三首相が靖国神社に参拝しなかったことは口汚く罵るのに,雅子妃が宮中祭祀を欠席し続けていることには何故黙っている?
これこそまさにダブルスタンダードではないのか?

雅子妃の父・小和田恒は「日本ハンディキャップ論」を唱え「A級戦犯」を断罪した反日売国官僚 であることにも知らん顔なのか?

彼らの現状はまさに教条主義・思考停止.

私たち保守派は反日・左翼が「9条」「人権」「非核」などで教条主義に陥って思考停止し,それを正当化するために事実を恣意的に選別したり,論点のすり替えなど理路を捻じ曲げて何ら恥じない様を批判してきたのではなかったのか? 
それなのに一部保守派は「雅子さま」になると途端に話が変わり,反日・左翼連中と全く同じ逃げ方をやっているわけだ.恥ずかしくないのだろうか?
(そんな彼らの思考体系についてはこちらもご覧ください)
ttp://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/180486/)

雅子妃や東宮家への批判に異議があるなら,方々の不行状(こちら参照)の理由についてきちんと説明した上で反論してほしいものだ.

私の知る限り,東宮批判に反発している人たちでこの点をきちんと説明して反論している人たちは見たことが無い.
いやそれどころか,前述の通り,方々の不行状の証拠を見ようとすらしていない.

雅子妃の非の証拠を提示しても,眼を閉じ耳をふさぎ,見たくない聞きたくない,嫌だ嫌だと逃げ回る.

彼ら(特に保守系の東宮擁護派)は皇室への敬意というものを履き違えていないだろうか,と思わざるを得ないのだ.

彼らの現状を見ていると,「北朝鮮が拉致などするはずがない」「沖縄の人たちの涙に嘘があるはずがない」「軍の関与はあったと信じている(大江健三郎)」と叫んでいるのと同質の“言い訳”でしかない.また,核論議をしようとしただけで脊髄反射する連中を笑えた義理ではない.

■懸念

保守なればこそ思考停止せずに,雅子妃のご病気はご病気としても,非は非として潔く認めるべきだ.

でなければ,保守派が国民の信用・支持を失ってしまう.

ちょうど北朝鮮や少年凶悪犯の非を認めようとしない反日・左翼から国民が離れていったように,

「どうしてあんな皇太子一家をかばうの?」
「やっぱり右翼って危ないね」
「戦争をしたいんでしょ」

となりかねない.
どうしてそれがわからないのか?

そして,すでに左翼サイドからは,雅子妃の非への批判を皇室批判に転化する工作に加え,暴走する雅子妃を被害者の側に位置づけ「雅子さまを追い詰めた皇室や宮内庁が悪い」式に皇室や宮内庁を加害者として攻撃する工作まで行われてきている.これについては

反日勢力にとって雅子妃の暴走は最高の宝物.連中はそれを温め,利用しようとしている

をご覧いただきたいが,言い換えれば敵はもはや雅子妃や東宮家の本性を見抜いて工作を仕掛けてきているのである.

それなのに保守派が雅子妃や東宮の非を認めないまま反論していては敵に勝てるわけが無いではないか.

こうした媚東宮勢力も皇室解体の共犯者であると言っても過言ではあるまい.

かたくなに「雅子さま」の非を認めようとしない保守系ネット人の皆さん,冷静に考えてみてほしい.

アメリカについても安倍晋三氏についても,批判すべきときはしているではないか.

アメリカは拉致問題での日本への協力を約束しておきながら,ライス・ヒル両氏の言動に象徴されるようにすっかり北朝鮮に前のめりになったり,「慰安婦」での日本への謝罪決議を採択してきている.

安倍晋三氏も河野談話の継承をはじめ慰安婦への謝罪を口にするなど,就任前とはやることが変わってきていた(総理という立場上個人の意見だけで動けなかったのかもしれないが).

そういうとき「同盟国のアメリカだから」あるいは「安倍晋三だから」間違っているはずはないと決め付けてはいけない,批判すべきところはしていかなければ国を誤ってしまうのは自明の理であろう.
だからアメリカであれ安倍晋さんであれ批判すべき時は批判しているのではないか.

私たちは同様の観点から雅子妃そして東宮を批判しているのだ.
まず東宮批判に対する色眼鏡をはずしてほしい.

間違っているところは間違っていると申し上げ,正していただかねば皇室を誤り,国を誤ってしまうのだ.



関連エントリ

雅子妃殿下は"ご病気”以前から人間性に問題あり,今も"ご病気"と無関係な問題言動が多い
ttp://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/101540/


雅子妃そして東宮をめぐる言論・思想は一部保守でさえ”左翼流”
ttp://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/180486/

「雅子さま」の不行状に対し,自分の心の眼にフィルターをかけてしまう困った人々
ttp://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/437144/

今なお続く国民への脳への「雅子さまはご病気」“刷り込み”2008年こそ東宮問題解決を
ttp://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/439152/

開設1年にあたり:東宮批判への偏見を改めてください;保守派は戦略を持ってほしい
ttp://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/449275/

その他の関連エントリ

東宮問題についての論調もどこかおかしい
ttp://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/folder/22306/

その他のエントリ(イザ!本局)
ttp://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list
Posted by ブルーフォックス@[3/29改訂「雅子さま(はご病気)」で思考停 at 2008.03.29 20:09 | 編集
本日4月29日は昭和の日であります.
恐れ多くも先帝昭和天皇陛下ご生誕の日であられますこの昭和の日,謹んでお慶び申し上げます.

さて,先帝陛下には,現皇太子妃となりました小和田雅子氏の入内後の数知れぬ横暴,そして昨今の御孫徳仁皇太子殿下と曾孫であられる愛子内親王殿下の,君子としてあるまじき数々の行状,そして皇室がかくも乱されたことにさぞやお嘆きのこととお察し申し上げます.
そもそも小和田恒なる非国民・売国奴の娘,江頭豊なる水俣病の大罪人の孫娘を皇室に入れるなどもっての外であり,先帝陛下が反対なされたのは至極以って当然でございました.

しかし,先帝陛下亡き後,無念にも皇室破壊をたくらむ政治勢力の野望により小和田雅子氏は皇室に送り込まれました,そこから皇室の内部崩壊が始まってしまいました.
現皇太子御一家は,最早皇室の御役目はおろか,人の上に立たれるということの意味さえも心得ておられず,単なる暴君と化しております.このまま皇位を継承されれば皇室は国民の崇敬を失い,125代にわたる天皇陛下が築いて来られた者がすべて失われることとなりましょう.

さらに由々しきことには,憂国の士の中にも,小和田雅子氏はじめ皇太子御一家の非をかたくなに認めようとしない者が少なからずいることでございます.方々の非の事実を指摘しても正面から向き合おうとせずに逃げ回ったり,吟味検証もせずにただ感情的に反発してきたりと,これが憂国の士のやることかと情けなくなります.その様はまるで妄想的平和主義者と変わりません.北朝鮮による日本人拉致をはじめとする世界の冷酷な現実から目を背け,「平和な日本」「世界の平和」などと妄想に浸る愚か者たちと同じであります.

一方,その不遜なる愚か者たちは,陛下の御世には単に御皇室を攻撃するという手口を用いておりましたが,皇太子御一家の堕落という現状に,これに肩入れするという新たな手口が出てまいりました.とりわけ小和田雅子氏の“ご病気”を人質に,宮中祭祀の廃止や女系天皇の要求,公人であることを意図的に無視しての政治宣伝など,天皇の形骸化を目論んで来ております.

一般国民にしてもご皇室の何たるかをわかっておらず,女系天皇なるものを容認したり,皇太子御一家が公人であることを認識しておらぬ者が後を立ちません.

このままでは本当に皇室の未来はないと存じます.
先帝陛下におかれましては,何卒雅子皇太子妃,徳仁皇太子,愛子内親王に重き罰を下し賜りますよう,皇室と日本国家をお救い下さいますよう,謹んで御願い申し上げるものであります.

悠仁親王殿下に皇位と宮中祭祀が継承されますことを(私はそのころまでは生きておれぬと存じますが)お祈り申し上げます.

恐れ多くも先帝陛下に駄文を差し上げましたこと何卒お許しくださいませ.

==========================
本日より本ブログのタイトルを変更しました.
雅子妃・皇太子御一家の問題の本質と重大さをより訴えて行きたいと思う次第です.

雅子皇太子妃・皇太子御一家の現状は"第二の女系天皇問題"

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list

Posted by ブルーフォックス@雅子妃そして東宮を憂う at 2008.04.29 09:58 | 編集
管理人様,皆様

月刊WILL2008年6月号の西尾幹二先生のご寄稿において拙サイトからの文言を引用いただきました.

P68上段2行目からの文

>>雅子妃殿下のお振る舞いにはご病気では説明のつかないことや、ご病気を差し引いてもなお許されないことが数多くあるのです。

は拙サイトの【はじめに】ページの

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/101240/

で書いたものでした.
日本国を憂えるご高名な先生につたない拙文を引用いただき,かつ日本国を憂える良識の書に掲載されましたことを大変光栄に存じます.

上記の件につき,西尾先生に管理者様を通じて御礼を申し上げたところ,さらに光栄にも西尾先生から答礼を頂き,今後とも拙サイトに注目してくださるとのことでした.

さて,
月刊「WiLL」編集部ブログ:オトナのジョーシキ
様において

「皇太子さまへの御忠言」へのご意見募集 第2弾!!

http://monthly-will.cocolog-nifty.com/log/2008/05/post_a748.html

に,私も書き込みをさせていただきましたのでごらんいただければと存じます.
Posted by ブルーフォックス@雅子妃そして東宮を憂う at 2008.05.18 08:09 | 編集
★国民を思うなら生存を信じ祈るべきだ.
★江頭豊葬儀参列という水俣病被害者への気遣いのなさといい,国民のための祈りなど露ほども考えない.
★国民のための“雅子皇后”に「No!」を突きつける時は近い.



以前から少々気になっていたことがある.
いつも伺っている掲示板で,「雅子妃は拉致被害者を死んだと言った」という話を目にしていたのである.
もし事実ならもはや弁解の余地のない重大なことだが,その時点では確証がつかめなかったので書かずにいたが,以下の月刊「WiLL」編集部ブログ様の

「皇太子さまへの御忠言」へのご意見募集 第2弾!!
http://monthly-will.cocolog-nifty.com/log/2008/05/post_a748.html

における向日葵様という方 (2008-05-18 19:58)が雅子妃自身の発言を挙げておられたので,もしやと思い探してみると,それは何と宮内庁公式サイトの2002年皇太子妃殿下のお誕生日に際しての記者会見の発言だったのである.

http://www.kunaicho.go.jp/koutaishi/hidenkakaiken-h14.html

>>


 他方で,やはり日本の国内にあっては北朝鮮の拉致の問題でございますね,こちらが明るみに出て,そしてその被害に遭われた方のうちの何名かが帰国されたというようなこともございまして,また亡くなられてしまったと言われている方々もいらっしゃるわけで,本当にその被害に遭われた方々,そしてまた,そのご家族のお気持ちを思うと,本当にこれは胸が痛むことで,本当にお気持ちを察するに余りあることであったのではないかと思います。

<<

この3ヵ月前の2002年9月17日に北朝鮮は拉致を認め,横田めぐみさんたち8人を「死亡」との嘘を日本に告げた.

この際当時の福田康夫や田中均そして小泉純一郎らは日朝国交正常化の野心に走り拉致被害者の方々やそのご家族の方々の打ちひしがれた心を踏みにじり続けたことは保守系の方々ならご存知だろう.

そして保守派の方々は「日本の政治家なら日本人の生命を守れ!生存を信じて全力を挙げて救出しろ!」と怒りの声を現在に至るまで挙げてきている.

そのように政治家がここまで非難されていたさなかに,こともあろうに皇太子妃殿下=次代の皇后陛下が,このような無神経な発言をしていたのである.

本当に国民のことを思うなら,

>>いまだに帰ってくることのできない方々

という言い方をなぜしなかったのだろうか?

確かに雅子妃は

>>亡くなった方々

という断定的な言い方はしていない.していればもはや曽野時点でアウトだが.
実際半信半疑だったのかもしれないがそうとも言い切れまい.
このころは北朝鮮の拉致に対する日本人の怒り(反日勢力を除いて)は大きかったので,雅子妃も多少は気にしたのか「死んだと言われた」という言い方にとどめただけかもしれない.

これでは拉致被害者の方々の生存を信じる気がなかったと思われても仕方あるまい.

ちなみに他のご皇族の方々の拉致事件についての発言は以下のGoogle検索のとおりである.

http://www.google.co.jp/search?as_q=&hl=ja&num=100&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&as_epq=%E6%8B%89%E8%87%B4&as_oq=&as_eq=&lr=&cr=&as_ft=i&as_filetype=&as_qdr=all&as_occt=any&as_dt=i&as_sitesearch=www.kunaicho.go.jp&as_rights=

雅子妃の気遣いのなさ,さすがは反日省庁・外務省出身者,「日本ハンディキャップ論」の反日売国官僚・小和田恒の娘だけのことはある.

しかし考えてみれば,このくらいのことは当然やらかすような御仁なのだろう.同じこの記者会見のにおいても

>>その点健康に恵まれた子供を持っているということは,そうでない方もたくさんいらっしゃるわけなので,

と暴言を吐いているし,何よりも母方祖父とはいえ,水俣病の大悪人・江頭豊の葬儀に参列しているのだ.

櫻井よしこ先生の

http://yoshiko-sakurai.jp/index.php/2006/09/02/post_464/

>>憂うべきは、その心構えの双方における稀薄さである。雅子妃のご健康を祈りながらも、妃のはじける笑顔から皇室の存在理由としての国民のための祈りを読み取ることが出来ないのは、残念なことに私一人ではあるまい。

のお話,まさに至言である.

小和田雅子氏は次代の国母どころか雅正日,金雅子総書記,雅原彰晃と呼ぶにふさわしい人物という思いがますます強くなった.

雅子皇后に「No!」を突きつけるときが来ているのかもしれない.
Posted by ブルーフォックス@雅子妃そして東宮を憂う at 2008.05.25 00:32 | 編集
ブルーフォックス@事実なら重大:ブラジル訪問中の皇太子殿下,現地で鳥居をくぐることを拒否?情報を!


管理人様,未確認情報ですがもし事実とすれば重大な話ですので書かせてください.

【引用元】

月刊「WiLL」編集部ブログ:オトナのジョーシキ
皇室問題にご意見募集中!

http://monthly-will.cocolog-nifty.com/log/2008/06/post_5288.html

>>


現在ブラジル訪問中の皇太子様が、現地で鳥居をくぐることを拒否された、という話があります。覆いを付けるなどして「鳥居ではない別のもの」とした上で、その下を通過されたそうです。(詳細はこちらにあります。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=845754197&owner_id=13759864



以前、「皇太子様にご忠言申し上げます」の記事のなかで、雅子様が祭祀を拒否しておられることについて西尾氏が言及されていましたが、同じ事情が皇太子にもあるのではと危機感を持ちます。
ぜひ、取材していただけないでしょうか。


投稿 山上 | 2008-06-22 17:55

<<

私はMixiに入っていませんので,Mixiを利用されている方はご覧ください.
情報をお待ちしています.

もし事実とすれば,皇太子殿下もすでに反日思想に取り込まれているということ.
さすればもはや次代天皇陛下として失格である.

【拙サイト関連エントリ】
雅子妃殿下の反日性・左翼性…反日皇后・左翼天皇誕生の危機

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/108472/

【拙サイトエントリ一覧】
http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list
Posted by ブルーフォックス@事実なら重大:ブラジル訪問中の皇太子殿下,現地で鳥居をくぐることを拒否?情報を! at 2008.06.22 22:20 | 編集
管理人様いつもありがとうございます
今日は小和田恒と創価学会のかかわりについて1つ情報を書かせてください

第134回国会 宗教法人等に関する特別委員会 第3号

http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/134/1177/13411271177003c.html

からですが・・・

自由民主党 関根則之氏の発言から

>> それから、ちょっと外務大臣にお尋ねいたしますけれども、実は一九八八年の一月六日付で、八八年ですから昭和六十二年ですか、創価学会の事務総長原田稔さん、この方から当時の外務省官房長の小和田恒さんあてに、「本年一月末より二月中旬にかけて、創価学会インタナショナル一SGI)会長・池田大作(創価学会名誉会長)一行が教育・文化交流のため、香港並びにアセアン三ケ国(タイ・マレーシア・シンガポール)を約二週間にわたり、下記の日程で訪問する予定です。
 何卒宜しくお願い申しあげます。」ということで、メンバーは、池田大作創価学会インタナショナル会長・創価学会名誉会長、池田かね同夫人、池田博正同子息、創価学会副青年部長。これは、何か奥さんと家族ぐるみで訪問をするから、外務省の官房長によろしく頼むと言っているんですね。
 これに対してどう対応なさったか。まだいるんですよ、ほかにも。原田さんという方、鈴木さん、長谷川さん、高沢さん。全部で七人。一行七人が、一月二十七日、秋谷栄之助SGI理事長も同行しますと、こう書いてございますから総勢八人になったんですか、そういうことでスケジュールは一月二十八日、大阪から香港へ行きましてずっと回りまして、成田着が二月十四日ということですから二週間以上に及ぶ旅行だと思いますけれども、これに対して、通常の言葉でいわば便宜供与の依頼だと思うんですけれども、どんな便宜をお与えになったのか、ちょっとその対応ぶりについてお教えをいただきたいと思います。
<<
さらに1つ関連画像も

http://www.yuko2ch.net/mako/imgbbs3jik/img-box/img20071019192302.jpg

Posted by ブルーフォックス@第134回国会 宗教法人等に関する特別委員会 第3号 at 2008.08.10 14:28 | 編集
下記は川西玲子と同様に,雅子氏への同情を装って皇室破壊をもくろむ精神病患者のサイトのエントリの1つです.本人の親記事と私のコメントとです.

同人は私が厳しく追及したので今では雅子妃問題に触れなくなりましたが,以前はイザ!に雅子氏のニュースが出るたびに擁護エントリを挙げてトラックバックしてきてきました.

なお,本人のサイトでは私のコメントが証拠隠滅されています.

http://satoseiko.blog14.fc2.com/blog-entry-1004.html

佐藤聖子さん日記
90年代に活躍した歌手佐藤聖子さんに対する日々の思いを書きつづった日記


離婚してもダメ
精神病の一因としてストレスが挙げられる 
雅子さまの場合もそうだったかもしれない
 
だが ストレスを取り除けば 
すぐに病気が治るかというと そうはいかない 
私もそうだった
 
私の会った産業医は 病気が悪くなった時間と
同じくらいの時間が 回復に必要 と言っていた
 
だから雅子さまが離婚して 
皇室のストレスから逃れたとしても
(離婚はかえってストレスになると思うが)
すぐに病気は治らない

でもまあ それでいいというのが普通の国民だろう
私の心情としては 雅子さまを応援したいが

皇太子さま御所へ 長官の「参内増えてない」発言後、初めて

2008.02.20 (22:13) | ニュース | TB(2) | CM(3) |



中国人は皮も自前 / HOME / 圧倒的に良い味復活を

コメント
雅子妃1人のために2600年を越える日本の中枢たる皇室が崩壊することは許されないし,あってはならないこと.
雅子妃が皇后になった後も宮中祭祀をできないというのであれば皇室が皇室でなくなる.
雅子妃がこのまま宮中祭祀をできないというのであれば皇室を去っていただきたい.

さて,れっとらか殿.
以前より再三申し上げているが,雅子妃の言動にはご病気であることを考慮し差し引いても説明できない事,許されないことがあるというのに,何故それについて答えようとしないのか?

それをしないで,

>>
実際の精神病患者を見たこともない人も多いだろう
頭の中だけで問題を考えている
無理解と差別

などという言い方でそれらの非をごまかし塗りつぶそうとするのは,雅子妃への同情だけではあるまい.
別に政治的理由があるからであろうが.
2008.02.20 (23:28) / URL / ブルーフォックス@雅子妃1人のために2600年を越える日本の中枢たる皇室が崩壊することは許されないし [EDIT]
■水俣病と雅子の関係■
http://www.asahi-net.or.jp/~pb6m-ogr/ans064picMinamata.jpg (ユージン・スミス氏'72年撮影)
ほぼ同時期の小和田姉妹('71年雅子8歳誕生日)http://www.atc.ne.jp/seikindo/hyoushi/masakosama70.jpg

チッソ社長を退いてその上の会長職についた江頭豊は、さらに悪どくなった。
患者や支援者、報道カメラマンを暴力集団に襲撃させた。(チッソ会長時代)
暴力団は、会社の敷地から出てきて、襲撃後ゲラゲラ笑いながら敷地内に戻っていった。
(会社側が雇ったのでなければこうなるはずがない)

《参考資料1:ユージン・スミスによる「襲撃」の証言》
攻撃開始。最初にやられたもののうち私はもっともひどくなぐられた。
いや、たぶん私のカメラはもっとひどくやられた。最後の1枚は、できの悪い手ぶれだが、
左の男はその瞬間、私の股ぐらを蹴りおえ、カメラを取ろうと手をのばしているところ。
右の男は私の腹をねらっている。
4人の男が私の手足を取って、ひっくり返った椅子の足の上を引きずり、別の6人の手に渡し、
今度は、私の頭は外のコンクリートにたたきつけられた。
ガラガラ蛇の尾を持ってたたきつけ殺すあのやり方だ。そしてゲートの外へ放り出された。
目がくらみ、私はふらふらしながら起きあがる、殺してやりたいほどの怒りに震えながら。
ガラガラと閉まるゲートの向こうに暴徒は腕組みをして立ち、笑っていた。 (写真集『水俣』P95)

水俣病を命がけで取材し、世界に報じた報道写真家ユージン・スミス氏は、
この襲撃時に片目失明の重傷を負い、6年後、このときに受けた脳の傷が元で亡くなっている。
なおチッソが襲撃事件(五井事件)後に出した声明は「ユージン・スミスはヒステリックになり自らを傷つけた」である。

《参考資料2:水俣の「怨」の旗 ↓オカルト板では怖くて見られないと評判なので閲覧は自己責任で》
http://www.soshisha.org/soshisha/shokuin_page/hirotsu/on_no_hata.htm
その江頭豊氏は、雅子にとっては同居してた仲の良い「おじいちゃま」
また雅子は、世論が水俣病について触れると「おじいちゃまが悪く言われた」と言った。
(ソース:河原敏明著『美智子さまから雅子さまへ プリンセスへの道』ネスコ,1993年 p82~83より)
2008.02.23 (00:00) / URL / ブルーフォックス@■水俣病と雅子の関係■ [EDIT]
あ,そうか.
↓こちら様を見てあわててこのエントリを立てたんだな

離婚すればいいのに。
2008/02/20 15:35

http://yun92660.iza.ne.jp/blog/entry/488462/

反対意見も多いでしょう。

でも、私は雅子様は、離婚して自由になられたら?と思う。

皇太子妃としての責務が重圧であり、しかし、愛子様と別れたくないといっても

きっと皇太子は、離婚しても、足繁く通われるでしょうし。

もっと言えば、雅子様を選んで皇族を離脱しても

最近の報道が、本当であるなら、私的な外出は頻繁になされておられるのに

公務となると、具合いが悪くなるというならば

もう、皇室から離脱していただくしか、彼女の為にもよくないのでは?

天皇様や、皇后様があれだけのご高齢で、多くの祭祀、公務をやっておられて

その肉体的疲労は大変なものだと思う。


秋篠宮御一家にお譲りしたらどうなの?と、思ってしまうのは無理ないでしょ?w


あー石投げられるかもww 投げないでねw




カテゴリ: その他 > 日記 フォルダ: ジョナ以外の他人 (0 user)
コメント(0) | トラックバック(1)

関連ニュース:
皇太子さま御所へ 長官の「参内増えてない」発… (02/19 21:30)

このブログエントリのトラックバック用URL:
ttp://yun92660.iza.ne.jp/blog/trackback/488462

2008.02.23 (09:21) / URL / ブルーフォックス@↓こちら様の記事を見てあわててこのエントリを立てたんだな [EDIT]
Posted by ブルーフォックス@雅子妃の暴走を温める反日工作員れっとらか(佐藤聖子さん日記):本心は「雅子妃に離婚 at 2008.09.07 13:43 | 編集
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。